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2015
10.28

ご主人の認知症発症!それでもあなたは困らない!

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介護疲れのあなたの心を
フッと軽くする「中村天風」の言葉
---------------------



人生の哲人「中村天風」

中村 天風さんは、47年前に亡くなった
日本を代表する人生の哲人です。

昭和の「東京実業貯蔵銀行頭取」などを歴任、
実業界で活躍したあとも経済界で成功。

その後、突然財産を処分し「天風会」創立。
後進の育成に取り掛かります。

この「天風会」には、政財界の実力者が
数多く入会したそうです



誰もが知る「経営の神様」松下幸之助氏も
中村天風さんの指導を受けたほどの超偉人です。

他にも、政財界の大物やスポーツ選手・文化人など
そうそうたる顔ぶれが彼の教えを学びました。

中村天風哲人はみんなに聞きます。
「人間は何のために生まれてきたんだい?」

実は人間には誰にでも、
自己を強くし、健康や運命を幸福に導いてくれる
巨人の如き力を心の奥底に持っているのだと
中村天風哲人は断言します。

ところが現実の世界では、
時に怒りに身を震わせることがあり、
未来に不安を抱き、過去を悲しみ、
苦しまなくても良いのに
無気力に陥るような苦悩に遭遇するために、
心は否定的、消極的になってしまいがちです。

それでは本来の幸せな人生は掴めません。

けれども、夫の認知症発症という
夫婦の人生最大の難関に遭遇した今こそ、

あなたの心の奥底に眠る「巨人」の力を
発現させるチャンスなのです。

「お父ちゃん、あたしがついてるわよ!」
あなたが選び、愛した伴侶との
ラストステージになるかもしれない
「愛の伴走」を愉しんで下さいませ。

本日のブログのタイトルは、

夫の認知症発症!
それでもあなたは困らない。




今ここで、声を出して自分に宣言して下さい。

こんなことで
困ってなんかやるもんか!
どうぞ、かかってきんしゃい!


家族のチカラで「認知症」なんか
笑い飛ばしてあげるから!


------------------
介護疲れのあなたの心を
フッと軽くする「中村天風」の言葉
---------------------

http://matome.naver.jp/odai/

悲しい時、つらい時、そんなときは、
無理にでも笑顔をつくってみよう!
そうすれば自然と楽しくなってくるから。


というのが、天風哲学の根本にあります。
「なーんだ、そんなことか」と思うかもしれませんが、
中村天風さんの語録は、みな軽妙な語り口で
語られているのが特徴です。

なんか気のいい隣のおっさんが語りかけてくるような
そんな感じです。ここではその天風語録をご紹介します。
あなたの疲れた心をフッと軽くしてくれるかもしれませんよ。



お前はね、誰に頼まれていったい、
自分の毎日を、そんなにうす暗く
生きているんだい?


やれ運命がつまらないの、
人生がつまらないのって人は、
その考え方がつまらない。


船に乗っても、もう波が出やしないか、
嵐になりゃしないか、それとも、
この船が沈没しやしないかと、
船のことばかり考えていたら、
船旅の愉快さは何もなかろうじゃないか。
人生もまたしかりだよ。


もっともっと、人生を
楽しまなければもったいないですよ。
生き方ひとつで楽園になるんだから。


なんでも自分の欲望の標準を
自分勝手に決めて、
自分の思うようにならない世界を
すぐ不満に感じたり、不平で考えるから、
そら、いつまで経っても
本当の幸福は感じやしない。


人生は生かされてるんじゃない。
生きる人生でなきゃいけない。


苦労したり、悩んだり、憎んだり、
恐れたり、悲しんでるとき、
気持ちいいですか?
あんな嫌な気持ちはなかろう。
そんな嫌な気持ちに
なぜ意識を向けるんですか?


運命を好転するには、
いいことだけを絶え間なく心に抱くんだぞ。
悪く悪く考えこまないように。


なにか悲しいこと、辛いこと、
そのほか消極的な出来事があったら、
努めて「笑う」ようにしてごらん。
どうだい、これならあなた方でも
できるだろう?


持たなくてもいい重い荷物を、
誰に頼まれもしないのに
一生懸命ぶらさげていないかい?


人の落ち度は、許すより忘れてしまえ!

怒る者よりも怒られる者の方が
気は楽だって。
反対に言えば、怒られる者よりも、
怒る者のほうが苦しいんですよ。


寝床では、考えれば考えるほど
うれしくなること、思えば思うほど
楽しくなることだけを考えてごらん。



情報収集が「認知症」対処のカギ
http://www.nikon.co.jp

旦那さんが認知症を発症してしまった。
それはとてもショックなことですが、
悲しんでばかりはいられません。

あなたはこの深刻な事態を
自力で乗り切らなければなりません。

「私、どうしたらいいの?」と
困っている場合ではありません。

童話の「桃太郎」の話を思い出して下さい。
桃から生まれた桃太郎が、
犬・サル・キジを連れて鬼を退治するお話です。





この中で「キジ」が果たした役割は
まさに敵陣の「情報収集」でした。

敵を知り、己を知れば、百戦危うからず

敵の状況や実力を正確に把握し、
味方の状況や実力も正確に把握した後、
種々の条件を比較検討して、
勝算が高いとなったときのみ戦えば、
何回戦おうが、危険に陥ることはありません。

つまり、戦う前から
勝っているという状態を
作り出してから戦えということです。

「困ったこと」というのは、どう対処してよいか
その方法が分からない状態を言います。

「困った」と途方に暮れること自体、
どう対処すべきかの答えを見い出せるほどの
情報が不足している状態を意味します。


どう対処すれば良いか分かれば、
旦那さんの認知症も「困ったこと」ではなくなります。

どう対処したら良いか?
それはあなたが「決める」ことです。

何がベストな方法か?
それは人によって違います。



たくさんの選択肢の中から
あなたがより良い方法を選択することです。

それがあなたにとっての最適の答えとなります。
あなたが最も納得のゆく対処法となります。

そのためには、桃太郎のキジのように
インターネット検索や専門誌や雑誌の特集
家族や友達のネットワークを通して
認知症に関するいろんな対処法を
「情報収集」することです。

その中で、もっともあなたのウチの状況にあった
最適な対処法を選び出せば良いのです。

あなたには、家族もいれば親戚や友達もいます。
あなたが困った時は、みんなが助けてくれます。

だから安心して下さい。

初めて体験する家族の認知症への対処
どうしたら良いか分からない時は
まずはインターネットで情報収集に限ります。


▲http://www.e-65.net/
 ↑↑↑
分かりやすい解説サイトを紹介します。
他にも探せば、たくさんあります。

認知症と生きる人。
認知症の人と生きる人。

そんな「認知症」初心者?にとっての
分かりやすいガイドブックとして活用できそうです。

さらっと目を通して、
ピンと来ないことがあっても大丈夫です。



文中で気になるキーワードを拾って
新たにネット検索をかければ、理解が深まります。

「困った事態」というのは、
実は単なる未処理問題のことです。

どうするかという対処法さえ決めてしまえば、
あとはその通りにコトを進めてゆくだけです。

ネット上には、認知症に関する
いろんな対処法が山ほどあります。

ご主人のガン発症にたいする介護情報も
たくさん載っています。

ヒマな時に適当なキーワードを入れて
いろんな解説サイトや体験談を覗いてみて下さい。

おぼろげながら、「なるほどそうか!」という
対処法が見い出せると思います。

「認知症介護」のための
家族会議で明確にすべし!
自分たちでできること
できないこと




「家族の介護を他人に任せるのは、
 介護放棄しているようで嫌だ!」

大切なその人を想えばこそ、
家族内で抱え込んでしまいがちな認知症介護。

相談窓口や介護施設を頼るのは、
決して人任せの行動ではありません。

頑張りたい気持ちを一度落ち着けて、
「いまの自分たちにできること」と
「できないこと」を書き出してみましょう。

「できるかどうかわからないこと」という欄を
作るとさらに分けやすくなるのでおすすめです。

1)在宅介護を続けるコツは
https://info.ninchisho.net/care/c50

介護を楽にするコツがあるとすれば、
それは、「自分たちでがんばりすぎないこと」です。

これは決して介護を放棄することではなく、
認知症高齢者ができること・やろうとしていることまで
手を出さないことです。

危険を伴うことは別として、
介護に携わる時間を短くし、介護者自身の生活に
十分なゆとりをもてる方法を考えましょう。

そのヒントが下記にあります。

1)時間がかかっても、できることには手も口もださない。
2)できないことを無理にやらそうとするのではなく、手を貸す。
3)危険なこと以外には、見てみないふりをする。
4)説得や訓練は時間の無駄。
5)他の家族も介護に巻き込む。必要ならば猫の手も借りる。
6)遠くの親戚より隣の他人。
7)これまでの介護者の生活パターンはできる限り変えない。
8)自由な時間を多く持つ。
9)できるだけ多くの介護サービスや制度を利用する。
10)介護は生活のすべてでなく、その一部にする。


まず、第一に、介護者が健康でなければ
在宅での介護を継続することはできません。

第二に、介護者の負担を軽くすることが
在宅介護を続けるコツになります。

第三に、介護する人とよい関係になければ、
在宅介護は続けられません。

認知症になる前の関係が悪い場合は、
在宅介護は難しいということになります。

第四に、介護者が介護の素質を
持っているかどうかということです。

在宅介護に携わっておられる介護者は、
日本古来の家庭環境から、

「やむなく」
「無理をして」
「義務を感じて」
「意気込んで」


介護をされていることが多いものです。

認知症の在宅介護は、精神論だけで
なしうるものではありません。

多くの介護者が自らの健康を害して
施設入居の検討に訪れられるかでも
その状況というのは容易に判断できます。

親戚など周りの方々も、
介護当事者たちのそうした苦悩を
優しく汲み取ってあげる必要がありますし、

認知症の進行レベルに応じては、
施設介護を積極的に検討していくべきなのです。

要介護者自身が、
自立した生活を出来なくなった時が
家族介護の限界の時と思われます。


その在宅介護の限界は、
介護者自らが判断すべきです。

まわりの意見や感情に左右されると
介護者自身の限界を超え、
残された家庭にまで悪影響を及ぼすからです。

-----------------------------
親の介護のための家族会議の議題
-----------------------------

▲ http://news.kaigonohonne.com/article/137



ここで言う「親」とは、あなたとご主人のことです。
これからの記事は、ネット検索で見つけた
子供たち夫婦への「親の介護」のアドバイス記事です。

ご主人の介護体制をどうするかの
家族会議を開くのならば、「親」であるあなたにも
是非、読んでおいて欲しい内容が書かれています。

「親子なのに冷たいもんだ!」
そんなセリフは絶対に禁句です。
思ってもイケマセン!

子供たち夫婦には、子供たち夫婦の
大切な家庭があることを忘れてはなりません。

「在宅介護」か「施設介護」か、
「本人の意思」はどうか?




介護のスタイルは、大きく分けると
「家庭で見守る方式」と「施設に入所する方式」
との2パターンがあります。

まずは親の意思として、
「どこにいたいか」
「誰に見てもらいたいか」を聞いておきましょう。

「誰に介護されたい?」
男女の違いを徹底調査!

http://news.kaigonohonne.com/



施設に入所する場合でも、
「住み慣れた自宅の近くの施設に入る」か、
「子世代の家の近くの施設に入る」か
という問題があります。

呼び寄せる場合は、
環境の変化が負担となる場合も考慮すべきです。

すべて希望通りに家族が叶えることが
難しい場合もあると思いますが、
できるだけ本人の意思を尊重することが
健康長寿にもつながります。

★呼び寄せ症候群が危ない!
http://news.kaigonohonne.com
 ↑↑↑
※是非、読んでおいて下さい。

誰が介護する?




「誰が介護するか?」というのも大きな議題です。
これまでも、お嫁さんにまかせきりというのが
よく問題になっていましたが、それだけではありません。

男性や孫世代がする場合、
まわりに打ち明けづらい悩みを
抱えながらの介護になりがち。

大切なことは、家族の誰か一人が
負担し続けないようにする体制づくりです。

この事態が発生したらこう動こうといった
順番や出番をきちんと考えておきましょう。

これは親子同士だけでなく、
兄弟やいとこ同士でも話しておきたいことです。

男性が介護するということ
http://news.kaigonohonne.com
 ↑↑↑
※是非、読んでおいてください。

費用はどう工面する?

介護に掛かる費用は、
およそ3000万円とも言われています。

年金、介護保険、貯金、家族のサポートなど、
どう工面するかはあらかじめ
計画しておいた方がよいでしょう。

ひょっとして介護が必要? 

親の変化をチェックするポイント
http://news.kaigonohonne.com
 ↑↑↑
※是非、読んでおいて下さい。

もしも親の介護が必要になったら 
~お金・時間・仕事と両立できるプラン作りのために~
http://news.kaigonohonne.com
 ↑↑↑
※是非、読んでおいて下さい。
※家族会議で話題にして下さい。

そもそもどう切り出す?

まだまだ親が元気な時、唐突に介護の話を
親に切り出すのはとても難しいです。
でも、元気な時にこそ決めておきたいもの。

※「親」って当然、あなたのことです。
※子供の立場でサイト記事が書かれています。

まずはほかの人の話などを持ち出して、
我が家だったらどうするかを
もしもの話としてし始めると良いようです。

介護の話、親にどうやって切り出す?
http://news.kaigonohonne.com
 ↑↑↑
※家族会議の前に、絶対に読んでおいて下さい。
※子供たち夫婦の苦悩が書かれてあります。

2) 認知症の相談窓口は?

家族が認知症かなと思ったとき、また、
認知症高齢者を介護していて困ったときなどは、
自分で悩まず、進んで相談するようにしましょう。

なにより適切な介護・医療を受けることは
高齢者ご本人様とご家族様や
関わる方にとって大切なことです。

困ったときは相談しましょう

認知症相談室(掲示板)
 ↑↑↑
このサイトが運営する掲示板です。
様々な専門職の方が、相談に応じています。

安心介護
 ↑↑↑
このサイト会社が運営する
介護全体の相談ができるブログ&掲示板です。

市区町村の窓口

地区町村の窓口に行きましょう。
関係部署や関係機関を教えてくれます。

高齢者総合相談センター
いわゆるシルバー110番です。
どんなことでも、専門家が無料で
相談に応じてくれます。

電話:#8080(はればれ)

保健所・保健センター

各地域の保健センターでは
あらゆる相談にのっています。
行政などに問い合わせてみましょう。

地域包括支援センター

地域包括支援センターでは、
地域の高齢者の皆さんが
住みなれた地域で暮らし続けられるよう
在宅生活を支援します。

居宅介護支援事業所
ケア・マネージャのいる組織です。
地域の介護情報などを豊富に持っていますので、
ぜひ相談してみてください。
こちらで検索できます

福祉事務所
高齢者福祉の相談に応じてくれます。

介護の家族会議では
結論はあなたが決めるべし!



▲http://news.kaigonohonne.com

三人寄れば文殊の知恵?

家族が意見を出し合って、
より良い対応策を探る。

こうした家族間の決定は、
個人の決定よりも正しいと思われがちですが、
実はそうとも限りません。



船頭多くして船 山に登る!

「介護の対応」が議題ともなれば、
長い歳月での協力体制が求められる関係で

血縁関係にある家族同士と言っても、
すでに所帯を構えた子供には子供なりの
家庭の事情というものもありますので、
なかなかに良い結論には至らないのが実情です。

子供たちなりに、自分のご主人や
奥さんへの遠慮もあって当然です。

「引っ越すから手伝って!」
「おお、任しとけ!」

親の在宅看護の問題は、
そんな簡単に終わるレベルではありません。

「三人寄れば文殊の知恵」
情報を集めて、いろんな対処法を考えるには
確かに、参加人数が多い方が良いでしょう。



しかし、決定は別です。

合議制による決定は個人の決定に質で劣るだけでなく、
責任の所在という点でも問題が大きいのです。

最終的には、ご主人の代理として
奥さんであるあなたが最終的な決断をするべきです。

でなければ、あとあと
兄弟間でいさかいの元になります。

厳しい決断は、腹をくくって
現在の家長がやるべきだと思います (^-^)/



より良い舵取りを期待しています ヾ(o´∀`o)ノ





ローズコーンさんよりコメントを頂きましたので
掲載して、返信文を書かせて頂きます。



ローズコーンさん
コメントありがとうございました。

選択肢は多い方が良い!



トランプゲームのババ抜きで
1枚のカードを選ぶ時に
選択肢が5枚ある時と
残り2枚しかない時とでは
ドキドキ感が違います。

「どうして良いか分からない!」
これが「ジョーカー(ババ)」というカード



同じように、
思わぬ事態に遭遇した時に
どう対処すべきかという選択肢が

「どうして良いか分からない」という、
=「ジョーカー(ババ)」しか見当たらなければ
絶望の闇に落ち込んでしまいます。

しかし、最悪のケースを回避できる
選択肢が複数あれば、それがゆとりになります。

そういう意味で、ネット上にある
同じ体験をしている方々の体験談や
専門家たちのアドバイスを

キーワード検索で自在に
拾い読みできるスキルがあれば、
どんな事態に遭遇してもゆとりがもてます。

ローズコーンさんも「たくちゃん」さんも、
そして、こうしてブログを読んで下さる皆さんも

折角パソコン操作が出来る訳ですから
そのメリットを使いこさないと
本当に勿体ないと思うのです。



情報収集力を高めると
選択肢がグッと広がり、
より良い決断が出来ます。


そんなことをお伝えできればと
今日のブログ記事を書きました。

ネット検索力を磨きましょう!

ネット上には、
自分が今遭遇している事態を
うまく乗り越えた人たちの体験談や
専門家たちの有益なアドバイスが
たくさん掲載されています。

しかも今すぐに、
それが無料で読める訳ですから
あなたの知恵袋と言えるものです。

こんな便利がものがあるのですから、
私たちは幸せな時代に生きています。

ネット検索力を磨きましょう!

どんな事態に遭遇したとしても
必ず対処できる方法はあります。

そう、私たちは百人力なのです。
かかってきんしゃい!
そんな強気で受けて立ちましょう!

今日のブログでは
そんなことが言いたかったのです。

頭の中が整理できました。
コメント有難うございました。



インターネットから欲しい
情報を見つける検索のコツ

http://www.chatwork-academy.jp
 ↑↑↑
※良かったら、参考になさって下さいませ。


ローズコーンさんのブログ
『老いてこそ勉強』
▲http://plaza.rakuten.co.jp/hamabira/



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コメント
我が家はどんなパターンになるのかまだわかりませんが、日々の暮らしの中で、少しづつ取り入れられることを
とりこみながら、毎日を暮したいと思います。

とにかくこうした事態になったときパソコンの検索ができるようにしておくことも大変大事なのですね。
情報を得ること・・・・・みなさんの経験や助言や失敗したことを知り、それを自分のその事態の時に学ぶことなんですね。
私も老いてからパソコンに接しましたので、ネットで調べるというのが、すぐに思いつきません。
でもこうしてブタローさんの記事を読ませてもらってそんなサイトがあることを知っただけでも、心にゆとりが出ますよね。それに近くに二人は子供がいることだし、知恵をもらいながら、私がやれることはやっていき、助けてもらうところは、助けてもらい、社会の仕組みにも助けてもらい、ひとりではないってことですよね。

何れにしても、上手に苦しまずに介護ができるように、
自分の思いや、考えも育てて其れに向かおうと思います。
でもひょっとして私の方が先になるかもしれないし、

昔の人は墓石の下に入るまで何が起こるかわからないといっていましたが、それが人生と言うものでしょうね。

さあ、これからの道も花も咲けば小鳥も歌うでしょう。
月は輝き星だってさんざめくでしょう。
ローズコーンdot 2015.10.28 13:16 | 編集
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