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2015
12.23

思考習慣を書き換える



せっかく良い教えを読んだり
気づいたりしても、

それを行動習慣にまで落とし込まないと
読んだ意味がないし、勿体ないと思います。

自分をより良く変える
チャンスを逃した気になります。

ではどうすれば、その気づきを
新しいマイルールとして
習慣化することができるのでしょうか?

そのヒントになるサイト情報を
本日は集めてみました。

では、始めます。


▲ http://www.lifehacker.jp

良い習慣が続かなかった!
そう言う人は少なくありません。

健康的な食生活をがんばって
数カ月続けたのに、結局、
元の食生活に戻ってしまったり、

せっかく始めた運動を
やめてしまったり。

一度その習慣から離れてしまうと
やる気もなくなり、

そのことについては
考えたくもないと思うように
なってしまいます。

では、そのような場合は
一体どうすれば良いのでしょう?

正直言って、
簡単な答えはありません。

私はたくさんの習慣を
身につけようとして失敗し、
やり直してきました。

今は、一度やめた習慣を再度始めるのは、
習慣を身につけるプロセスの
一部だと考えています。

人間は、習慣を身につけながら
常に自分自身について学んでいます。

習慣を身に付ける上で
本当に大切なことは、

自分を向上させることでも、
律することでもなく、
自分を知ることです。

自分の心、罪悪感、
フラストレーション、
そのような感情への対処法を学びます。

簡単な答えではありませんが、
習慣を身につけるときに
私がやっていることを
いくつか紹介しましょう。

ステップ1)

立ち止まって
自分と向き合う


新しい習慣を身につけられず、
元の生活に戻ってしまったことを
認めたくないというのが、
大きな問題の1つです。

そのことについて、
つい考えないようにしてしまいます。

ですから、最初の一歩は、
少しだけ今の自分の状態を
見つめてみることです。

がんばっていたけれど、
結局失敗してしまいました。

理由はいろいろありますが、
誰でも失敗することはあります。

失敗するのは自分だけではないと
覚えておきましょう。

直面している出来事が大きすぎて、
立ち向かうのに困難であることは
よくあります。

このように、
自分の内面と向き合うと、失敗など
大したことではないとわかります。

ステップ2)
自分の感情を
受け入れる


脱線するのは簡単です。
失敗した気持ちになり、

やる気がうせ、
自分にいら立ち、失望したり、

悲しくなったり、疲れたり、
頭に来たり、複数の感情が一度に
押し寄せてくるでしょう。

そのように感じるのは
悪いことではありません。

人間は、このような負の感情について、
考えないようにすることがよくありますが、

1分でもいいので、それを感じてみましょう。
自分の内面を観察し、経験の一部として
その感情を受け入れましょう。

ステップ3)
自分をいたわる

このような複雑な気持ちを経験して、
それを受け入れたら、
自分をいたわりましょう。

友だちが傷ついていたら
どうするかを想像してみてください。

友だちを慰めたり、抱きしめたり、
話を聞いたり、いたわってあげるはずです。

自分にも、愛情と思いやりをもって
接してあげましょう。

自分の悩みを聞き、幸せになることを願い、
抱きしめて、愛情を注ぎましょう。

このように感じていれば大丈夫です。
悩みが消えるように願うのも良いですね。

ステップ4)
目的を思い出す

そもそも、どうして
良い習慣を始めようと思ったのですか? 

自分を成長させたいから、
健康になりたいから、

絵を描く、音楽を演奏するなどで
クリエイティブな表現が
できるようになりたいから、

誰かの助けになりたいから、

いろいろありますが、
当初の目的を思い出すのは、
良い習慣を取り戻すのに
大事なことです。

脱線したのは、目的を忘れたり、
ほかに優先順位の高い大事なものが
できたりしたからです。

今でも、

その習慣を身につけることは、
時間を費やす価値のある、
大切なことですか? 

そうであれば、
目的を頭に刻み込んで、
もう一度始めましょう。

ステップ5)
小さなことから始める

目的を思い出したところで、
次は何をすればいいのでしょうか? 

その習慣をもっとシンプルに
できるようにしましょう。

たとえば、食生活全体を一気に、
徹底的に変えるのではなく、

まずは、人参やリンゴを
食べるようなところから始めます。

一週間の運動計画を立てるのではなく、
5分でもいいから散歩をする、もしくは
一回でもいいから腕立て伏せをします。

どんなに小さくてもいいので
一歩踏み出すことで、

その目的を達成するのだという
「覚悟」を自分で再確認できます。

そうすれば、次の小さな
一歩のことも意識できます。

ステップ6)
過去にとらわれず、
行動を起こす


すべての失敗や挫折、問題は、
自分の頭の中だけに存在します。

過ぎたことをくよくよ考えるのではなく、
次の一歩について考えるようにしましょう。

それを体験したときのことを考え、
その瞬間だけを意識するようにしたら、
小さな行動を起こすのは難しくありません。

起こってしまったことは忘れ、
目的意識をもちつつ、
今できることをやりましょう。

ステップ7)

好奇心をもって学ぶ

「自分を律することができない」とか
「自分はこれがうまくできない」など、

習慣のように考えてしまったり、
自分をこういう人間だと
思い込んだりしていることは
よくあります。

自分に対する先入観は捨てて、
先がどうなるかわからなくても、
心を開いて行動してみましょう。

そうやって、
新しい行動を起こすことから、
新しい自分をつくることができます。

まだ、新しい習慣を身につける
学習プロセスの途中ですが、

自分のことを、今までより
知ることができたと思います。

好奇心をもって、心を開き、
知らないことがあれば
学んでいきましょう。

そこでどんなことが起こるのか、
その目で確かめてください。

-------------------

上記のステップを実践したら、
すぐに新しい習慣が身につくとは思いません。

しかし、心がけておくだけでも
とても良い効果があります。

習慣を完璧にこなせないのと同じように、
私も、ここで紹介したステップを
完璧にできるわけではありません。

しかし、自分のことを知る
プロセスというのは、失敗したり、
もう一度やってみたり、

そこから何かがわかったりの
繰り返しです。

試行錯誤することこそが、
真のプロセスだと思います。


▲ http://mag.executive.itmedia.co.jp

以前ある人の言葉にカッとして、
こう言ってしまったことがあります。

「うっせえ。ふざけんな!バカ!」

…気がついたのは言葉にしてしまった後、
一瞬で後悔の念が沸き起こります。

「あ~、なぜあんなことを
言ってしまったのだろう…」

毎日、さまざまな出来事が起こります。
楽しいこともありますが、
夫婦や家族、周りとの人間関係、

何気ないミスによる凹み、怒りや不安、
悲しみといった嫌な感情の動きもあります。

ネガティブな感情が沸き起こるのは、
あまり気持ちのいいものではありません。

ネガティブな出来事に出会ったとき、
「もっと前向きな思考ができたらいいなあ」

「ネガティブな感情をもっと
うまく※マネジメントできたらいいなあ」と
思ったことがあなたにもあるでしょう。
※マネジメント(制御・コントロール)

こういうとき

「プラス思考をしましょう」
「ポジティブに考えましょう」という
提言をネットや雑誌でよく見かけますが、

「そんなことは分かっている!」
「それが簡単にできないから
困っているんじゃないか!」という
意見が大半かと思います。

以前の私もそうでした。

でもね、実は私
ちょっとしたトレーニングで
だいぶ感情のマネジメントが
できるようになってきました。

そして、思考習慣も……。

今日は、思考を前向きに変え、
感情をマネジメントする
効果抜群の方法をお知らせしましょう。

感情はマネジメントが
できるのか?


「感情をマネジメントする」という言葉から
イメージするのは、

「いかに感情を出さないようにするか」
ではないでしょうか。

ネガティブな感情を抱くのは
あまり気持ちがいいものではありませんから、

「出ないようにしたい」と考えるのは
不思議なことではありません。

けれども、それはどうやら
叶わないようです。

心理学者のダニエル・ゴールマンは、
著書「EQこころの知能指数」の中で、
次のように言っています。

>脳の構造からいって、
>情報が生起するタイミングや内容を
>コントロールするのはほとんど不可能だ!

これは、私たちも体験的に分かります。

怒りや不安、悲しみなどの感情は、
意識でどうにかできる代物ではありませんから。

これに対し著者は、「ただし、情報の持続時間は
コントロールできる」として、
怒りを鎮める方法を2つ紹介しています。

>怒りの発端となった理由を
もう一度問い直してみる

>さらなる怒りを喚起する
>要因のない環境に身を移して、
>急増したアドレナリンの
>ほとぼりがさめるまで待つ

これも、私たちは日常的にやっています。
確かに、これで怒りや不安、悲しみは
多少楽にはなります。

けれども、これでもなかなか
感情が静まらないことを、
私たちは体験的に知っています。

「ありがたいな~」を
語尾につける


著書「心に響く話し方」の宮北結僖さんという
素敵な女性がいます。

宮北さんは俳優の経験があり、
それを生かしてビジネスマンが抱えがちな
プレゼンテーションの悩みなどに対し、

「どうしたら人に伝わるように話せるのか」を
セミナーや企業研修でレクチャーされています。

宮北さんによれば、
相手に話が伝わるポイントは
「どのように伝えるか」という
マニュアル的なテクニックにあるのではなく、

「心がラクになれば話すことがラクになる」ように、
メンタル面を解決することで
自分らしく話せるようになることにあるそうです。

つまり、
日常の考え方や感情の持ち方が
そのままプレゼンテーションにも
影響するらしいのです。

そこで先日、
「どんな風にしたら、日常でも前向きに
考えることができるようになるんですか?」

「何か、いいワークがあるのですか?」と
問いかけてみたところ、

とても良い方法があると
教えてくださいました。

その方法とは、発する言葉の語尾に
「ありがたいな~」という言葉を
付けることです。

宮北さんのお話を聞いて、
私はこう思いました。

今日ご紹介するのは、第3の方法です。

>出た!
>あの「感謝しなさい」とか
>「ありがとうと思いなさい」ってやつだ。

>言葉にも魂があって、
>それを「言霊」と言ったりします。

>使う言葉が自分に
>全部降りかかってくるってやつだ。

>そりゃあ、感謝することや
>ありがとうと思うことは大事だけど、

>怒り100%の時に
>「感謝」だの「ありがとう」だのとは
>実際には思えないんだよな~

そんな気持ちを察したのか、
宮北さんは優しくこう続けたのです。

「嫌」のままでいい

『ありがたいな~』を語尾につけるときは、
ムカついていたらムカついたままでいいんです。

>え?感謝しなくていいの?
>ありがとうと思わなくていいの?

宮北さんは「言葉と感情は連動している」
と言います。

女優さんが表現力をトレーニングする
ひとつの方法に、

そのシーンとはまったく関係のない
音楽を流しながら演じる方法があるそうです。

例えば殺人事件を扱うドラマで
思い浮かぶのは、火曜サスペンス劇場の
テーマソング「♪ジャ! ジャ! ジャーン!♪」
のような音楽です。

しかし、料理番組の冒頭に流れる
「♪チャンチャラララララチャンチャンチャン♪」
のような音楽を流しながら

殺人事件のせりふを言うと、
同じせりふなのに気持ちが軽くなる
というのです。

確かに、頭の中で想像しただけでも、
その意味が理解できます。

これは、音楽だけではなく
言葉も同様なのです。

そこで、私たちが日常に抱く怒りや不安、
悲しみが生じたときに、

そこに起こっている感情と違う言葉である
「ありがたいな~」を語尾に付けると、
気分が少し軽くなってくる感じがするのです。

混雑した電車の中で
足を踏まれたシーンをイメージしてみましょう。

普通なら
「くっそ~、足を踏みやがって、
痛ぇ~じゃないか!」となりますが、

最後に「ありがたいな~」を付けると、
「くっそ~、足を踏みやがって、
痛ぇ~じゃないか!ありがてぇな~」
となります。

そうすると、「怒り」と「ありがたいな~」の間には
感情と言葉のギャップがあるので、

「怒り」の部分にある言葉を
「ありがたいな~」に合うように、
前の言葉を修正するような動きが起きるのです。

例えば

「くっそ~、足を踏みやがったおかげで
眠気がさめたじゃないか!ありがてぇな~」
というように。

そうすると、
ちょっと気持ちが軽くなる感じがするのです。

これを一週間ぐらい続けてみたら、
「な~んだ、嫌なことは嫌だと思っていいんだ」
「おっ、少し前向きに考えられるようになってきたぞ」と
感じるようになります。不思議なことに。

宮北さんによると

「ありがたいな~」以外でも、
肯定的な言葉なら「うれしいな~」でも
「たのしいな~」でも、なんでもいいそうです。

物事の枠組みをはずす

心理学用語に「リフレーミング」という
思考技術があります。

これは「Re-Frame」からきている言葉で、
「枠組みをはずす」
「物事を他の角度から眺めてみる」
という意味があります。

雨の日に「嫌な天気だなぁ」と思う人もいれば、
「雨が降ってありがたいなあ」と思う人もいるように、

雨そのものには意味がなく、
それに「いい」「悪い」と
意味を付けているのは私たちです。

けれども、理屈は頭の中では理解できていても、
いざ雨が降ったら「嫌な天気だなあ」と思うものです。

そこを無理に
「ポジティブな視点で考えてみよう」と思っても、
なかなかできないものです。

この「ありがたいな~」は、
「語尾に『ありがたいな~』を付けるためには、
前の文脈をどう変えればいいのだろう?」と、

比較的容易にポジティブな意味を付け、
物事の枠組みをはずすことに役立ちます。

「あ~、嫌な天気だなぁ」
「でも、今年の夏は雨が降らなくて本当に暑かった」
「そう思うと雨もありがたいな~」というように。

これが口グセになると、
思考や感情を変える強力な味方になってくれます。

そういえば、思い出しました。

お笑い芸人のスギちゃんは
何かと語尾に「ワイルドだろ~」という
言葉を付けますが、

「ありがたいな~」と
似たような効果がありますね。

先ほどの

「くっそ~、足を踏みやがって、
痛ぇ~じゃないか!」のあとに

「ワイルドだろ~」とつけると
「くっそ~、足を踏みやがって、
痛ぇ~じゃないか!ワイルドだろ~」
になりますが、これだと
なんとなく文脈が合いません。

そこで、

「くっそ~、足を踏みやがって、
痛ぇ~じゃないか!」
「本当なら怒鳴ってやりたいところを、
グッとこらえてやったぜ~、ワイルドだろ~」
にすると、なんだか本当にワイルドになれた
感じに変わってきます。

こんなイメージです。

感情は勝手に沸き起こってしまうものです。
しかし感情のマネジメントができれば、

感情に流されてずっと嫌な思いを
しているしかないことは少なくなります。

「ありがたいな~」という口グセは、
思った以上に効果があります。

あなたもやってみてください。


▲ https://happylifestyle.com/2156

私は今74歳ですが、
まさに今この瞬間である「今」と

それまでに培ってきた74年間という
「過去」があります。

私の脳の中には、
この過去の74年間が
無意識の間に蓄積されて、

最終的な決断をする裁判官に
なっているわけです。

私の場合、過去の何十年間を、
今すぐすべてを思い出すことはできません。

しかし、忘れているわけではないのです。
ただ「思い出せないだけ」です。

旧友と昔話をすれば
「そうそう。そういえばそんなこともあったな」と
昔を思い出すことができます。

今すぐ思い出せないのは
「思い出すきっかけ」がないからです。

友人と昔話に花を咲かせれば
「懐かしいね。そんなこともあったね」と
次から次へと昔のことを思い出すことができます。

それは友人との昔話が、
過去の記憶を思い出させる
「きっかけ」になっているからです。

人間には忘れるということはなく、
ただ「思い出せなくなる」だけのことなのです。

年を取って物覚えが悪くなる
という話はよく耳にします。

そういえば私の母も、
最近極端に物覚えが悪くなりました。

しかし、忘れているわけではなく、
ただ「思い出す力が弱くなった」だけのことです。

母に「あのとき、こう言ったでしょ」と
私が言うと「そうそう。思い出した」と言います。

「なんだ。忘れてるんじゃなくて
思い出せないだけなんだ」

決して母は忘れているのではなく、
単純に昔より思い出す力が弱くなっただけです。

こうした現象を世間一般では
「記憶力が悪くなる」と表現しています。

しかし、実は、記憶力が悪くなったのではなく、
思い出す力が弱くなっただけのことなのです。

潜在意識までもぐっていけば、
過去のほとんどの出来事が
ほぼすべて蓄積されていると言われています。

あなたも昔のことは、
すべては覚えていないと
思っているのではないですか。

しかし、友人と昔話をすれば、
昔のことをふと思い出すことができますよね。

それはあなたが忘れているわけでなく、
ただ今は思い出せないだけです。

「思い出すきっかけ」がないから、
今は思い出せないだけです。

しかし、実際は覚えています。

それは潜在意識の中にため込まれていて、
生活のいろいろな場面で、ふと顔を出します。

それが「なんとなく」という感覚であり、
直感なのです。

あなたが生活の中で
「なんとなくこっちのほうがいいな」
という感覚は、

今までの過去が見えない力で
教えてくれているわけです。

私でしたら過去の74年間が
無意識ではありますが、
見えない力で教えてくれます。

服を選ぶ行為1つにしても、
自分に合うと思う服は、
直感的にぴんときます。

今までどういう服が似合ってきたか、
楽しい気分でいられたかを
過去から検索して「なんとなく」
という感情で教えてくれるのです。

私は日ごろから「なんとなく」を
大切にして生きています。

大きな根拠があるわけではありませんが
「なんとなく」という気持ちが
発生するからにはそれなりの理由が
あるはずです。

そのときは、その理由は分かりません。
それもそのはずで、私は昔の記憶の
きっかけがないために、
今すぐは思い出すことができないからです。

しかし、潜在意識の中に
しっかり記憶が蓄積されているため

「なんとなく」という脳からの合図で
知ることができるのです。

「なんとなく」という気持ちには、
過去の経験と記憶が大きく関係しています。

「なんとなく」という言葉の響きは
とても曖昧ではありますが、
正確だったりするのです。

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コメント
おはようございます。
一時も早く、ここの記事を読むために、自分のブログアップを早く済ませることを考えます。そのためには前日にきちんと完成させておくこと、それをもう一度見直しでアップできるように。そうすると、ゆとりを持ってここを読み、考え、メモしていくことができるからです。

今朝は、痛いところに手が届くような記事でしたね。私も日ごろ、ここで学んだことは実践していこうと思ってはいるのですが、次の項目に進むと、前のいいことが継続できないことがしばしばだからです。
人間は習慣を身につけながら常に自分自身について学んでいく…なるほどねーと思いました。
でもそれは自分を向上させたり、律したりすることではなく
自分を知ることにつながっていくのですね。

自分にも愛情と思いやりを持って、小さくてもいいから、ここに書かれている全部でなくていいから一歩踏み出していく
事を続けたいと思いました。心を楽にして日々の生活を充実させていきます。
どうもありがとうございました。
ローズコーンdot 2015.12.23 06:22 | 編集
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