2016
01.21

自分の70歳台を想像してみる



我が親愛なるブロ友である「ローズコーン」さん
パソコンが復旧しました。

約二週間ぶりにコメントを頂き、
すごくすごくホッとしました。

やっぱり、私にとって
大切なソウルメイトなのだなぁと
つくづく感じ入りました。


▲ http://plaza.rakuten.co.jp/hamabira/

さて、そのコメントの中での話です。

私は今月1月18日(月)で61歳になった訳ですが、
ローズコーンさんは、今月1月14日(木)で
74歳
になられたそうです。

実におめでたいことです。
61歳の私の誕生日より、
74歳の方の誕生日の方が
ずっと値打ちがあります。

>私は1/14(木)に74歳になりました。
>今度でまたガクーっと年を取ったように思えます。
>以前どおりやれるかしらと不安でもあります。


私は久しぶりのローズコーンさんのコメントを
ウキウキしながら読んでいるうちに

「自分の70歳台はどんな感じだろうなぁ…」と、
すごく興味を持ちました。

それで試しに、70歳台というキーワードで
ネット検索をしていたら、

とても素晴らしい記事に
出会うことができました。


▲ https://happylifestyle.com/13103

私がいつもお世話になっている
「ハッピーライフスタイル」さんのサイト記事に

「70代がしておきたい30のこと」
という特集がありましたので、無断転載ながら、
ご紹介させて頂きたいと思います。

勿論のこと、

「20代がしたおきたい30のこと」
「60代がしておきたい30のこと」
「80代がしておきたい30のこと」
「90代がしておきたい30のこと」

掲載されています。

上記の記事については、
リンクを貼っておきますので
興味ある方は是非、クリックして
是非、覗いてみてくださいませ。

では、「70代がしておきたい30のこと」
(無断転載御免なさい!)でご紹介いたします。

※便宜上、一部を転載致しますが、
※とても素晴らしいサイトなので
※是非とも、実際にアクセスして下さいませ。



▲https://happylifestyle.com/13088

私たちの人生は、
10年ごとに新しいステージを迎えます。

20代と30代はステージが違うように、
60代と70代もステージが違います。

70代になった今、
あなたは新しいステージに上がりました。

70年も生きられたことに、感謝です。
25550日以上、生きたことになります。
1週間を、3650回以上、楽しんだことになります。

70代は、新しい時代の幕開けです。

「ついに老人の仲間入りか」と思って、
落ち込むのではありません。

むしろ喜ぶべきことです。

70代は、素晴らしい!
最もラッキーな10年だからです。

70代の「7」という数字に、着目です。
「ラッキーセブン」という言葉があるように、
世界的に「7」は、縁起のいい数字とされています。

70代の10年は、いつも年齢に、7が付きます。
これほど縁起のいい10年は、ほかにありません。

70代になれば、
さっそく新しいことを始めてみましょう。

新しい趣味や習い事です。

70代から新しいことを始めれば、
きっといいことが起こります。
何をやっても、天が味方しています。

特に77歳は、とびきりいいことが
あるに違いありません。

どんないいことがあるかは、
新しい挑戦をしてからのお楽しみです。

70代を期待しましょう。
70代は、最もラッキーな10年です。


※下記の各項目をクリックして掲載記事を読んだら
※左上の「←(元に戻るボタン)」で
※「もくじ」の一覧表にお戻り下さい。


70代は、最もラッキーな10年。
「あと10年しかない」より「まだ10年ある」と考える。
70代からやめるのではない、70代だからやってみる。
人生でやり残したことはありませんか。
役立たなくても、楽しければ、それでいい。
これからの契約は、自分だけでは判断しない。
70代になれば、一回り大きなテレビに買い換える。
靴にお金をかけると、歩きたくなる。
親の晩年を、自分の晩年の参考にする。
あなたの生き方は、いずれわが子が参考にする。
親の気持ちを理解するのも、親孝行。
新しい友人を作るのに、年齢は関係ない。
必ずしも、田舎が年配者に優しいとは限らない。
都会のほうが、年配者に優しい場合もある。
かっとなりやすい年配者が増えている
歯と寿命の深い関係。
新婚旅行をした場所へ、もう一度夫婦で行ってみませんか。
誰かと行く墓参りと、1人で行く墓参りは、まったく別物。
70代は、自分が恵まれていることに気づくとき。
満腹より、腹八分目。
新しい機械に触らないかぎり、操作は永遠に覚えられない。
ストレス・ランキングから、分かること。
伴侶を失ったとき、残された自分にできることは何か。
故人とは、死後も会うことができる。
病院の待ち時間の使い方が、あなたの人生を左右する。
自営業は、いつまで仕事を続けるべきか。
自分が死んだ後のことを、考えておく。
遺言書を書くのなら、意識がはっきりしているうちがいい。
子供のために、遺産は本当に必要か。
どんなにひどい病になっても、奇跡の回復を信じる。

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コメント
最高の年ごろなんですね。
私も今そう思っています。3歳ごろ戦中にはやりのチブスになり、死にかけて、それから川にも落ちて死にかけて、何回か怪我したり、盲腸にもなったり、これまで死なずにこれたことは本当にありがたくラッキーなことなんですよね。
そしていま、自由に思い通りに生活をして、勉強をしてブログをして、一回り以上の若い男性とこうしてソウルメイトだなんて言ってもらって、これほどの幸せはあるでしょうか。

今まで人と、精神や心や、そんなお話は誰ともできなかったことを毎日こうして読ませていただいて、自分も正直に心をさらしてお話しできるのですから。これって神様のご褒美?ご褒美をいただくほど特別いいことはしていないけど、そう思って感謝していますよ。二週間の間にどんなことを書かれたのか毎日ひとつづつ加えて読んで行こうと思います。

私は77歳で英検に受かるかもね。ふふふふ。笑わないでくださいね。そんな夢を持って朝の4時間を学びます。
本当は早くブタローさんの日記を読みたいけど、我慢して今からは夕方になります。お許しくださいね。
ローズコーンdot 2016.01.21 18:10 | 編集
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