「良い加減」で生きる



「良い加減」で生きましょう!

「いい加減」とは、もともとは
「良い加減」から来ていて、
「ちょうど良い塩梅(あんばい)」という意味です。

けっして悪い意味ではありません。

「いい加減」とは本来、
加えることと減らす割合が丁度いい具合である
ということです。

甘さと塩加減が、程良い甘塩(あんばい)であり、
調和がとれているということです。

もう、一生懸命に生きる必要はありません。
ただ、愉しめば良いのです。

かかわりのある周りの人のいい加減さも
少々のことは大目に見て、関係を愉しみましょう。

「良い加減の生き方」とは、
小さなこだわり捨てて心を緩め、

同じストレスを受けても、
サラリと受け流す事ができる生き方。

そんな「良い加減」を心掛けて
これからの人生を生き直してみませんか?

「良い加減」のススメ!

「良い加減」の本当の意味は
「適度」に生きること

心にも体にも余裕があり、
緩んでいるので同じストレスを受けても、
それを受け止め、受け流す事ができる
「のりしろ」がある生き方です。

これからのシニア人生は
60%~80%の「適度」な配分で
取り組むのが良いと思います。

夢中になれる時間さえもほどほどに!
身体を壊しては意味がありません。

お互いに、もう若くはないのです。
無理はしないことです。

明日できることは
明日に回しましょうぞ!

私たちシニア世代にとって、
何より大切で、最優先するべきは
十分な睡眠です。

イヤなことがあった一日も、
上手くゆかなかった一日も、
お風呂でさっぱり洗い流しましょう。

寝る時はスイッチOFFです。
私はその習慣をやっと身に付けました。

そのコツとは、「良い加減」の自分に
マルをあげることだったのです。

「100点ではなかったけれど、
まあ、あれだけやれたら上出来だよなぁ!」

自分にマルをあげましょう。


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つい頑張りすぎてしまう。
無理をして、いつも限界まで我慢してしまう。
自分自身に厳しすぎる人がいます。

すべてひとりで抱え込んでしまいます。
「もう無理」と心が折れてしまう前に、
もう少し自分に優しくしてあげましょう。

◎いい加減でもいい

自分に厳しく、常に完璧を求めてしまう。
思い通りにできない自分が許せない…。

もう少し柔軟に考えてみましょう。
「まぁいいか」と、力を抜いてみましょう。

常に張りつめたままでは、
すぐに息苦しくなってしまいます。

決めつけなくていい。
理想と違っていてもいい。
答えはひとつじゃない。

絶対に「こうあるべき」だと執着しない。
もっといい加減でもいいのです。

◎もっと気楽に生きていい

あれやこれやと考えて、
自分自身で余計なものを増やしてしまう。

あまり難しく考えなくていい。
自分から物事を複雑にしなくていい。

どれだけ考えても先のことはわかりません。
やれるだけのことをやったら、
あとはなるようにしかならないものです。

ときには流れにまかせることも必要です。
人生はままならないものだと受け入れましょう。

必要のないものまで背負い込まなくていい。
肩の力を抜いて、もう少し気楽に生きてみましょう。

◎焦らなくていい

次の予定、明日の予定。
常に何かに追われて、
目の前のことを楽しむこともできない。

少しのミスも許されず、
立ち止まることも許されない。

周りに置いて行かれないように、
心をすり減らしながら走り続けている。

そんなに慌てなくても大丈夫。
自分のペースで進んでいけばいい。

常識や他人の価値観いに縛られなくていい。
時間に縛られるのではなく、
自分が何をしたいかを考えてみましょう。

もう少し落ち着いて、
のんびりといきましょう。

◎疲れたら無理せず休む

つらくても我慢をしてしまう。
強くあろうとして、苦しくても
無理を続けてしまう。

これぐらいで休んでいられない。
まだまだ大丈夫。

自分を責めて余計に追い込んでしまいます。
だんだん心も身体も疲れが溜まっていく。
そのままではいつか限界がきてしまいます。

耐えること、我慢することが
強さではありません。
我慢せずに休んでいい。

疲れたときは無理せず休めばいい。
自分を労わる時間も必要です。

◎詰め込まない

空きがあれば足そうとする。
余白があれば埋めようとする。

これもいる。あれもやらなきゃ。
不安を隠すように、次からへと詰め込んでいく。

なんでも沢山あればいいというものではありません。
本当に必要なものは、そう多くはないはずです。

ギリギリまで詰め込むから
すぐに溢れてしまうのです。

持ち物も行動も、
空きがあるくらいがちょうどいい。

ゆとりを持つことで
心に余裕が生まれるのです

◎頑張らなくていい

何かを目指すこと。
何かを手に入れること。

他人と比べるから欲しくなる。
認められようとするから苦しくなる。

見栄や虚栄心を満たすためだけのものはいらない。
無駄なものを増やすためにがんばらない。

今あるものに目を向けてみましょう。
要らないものを増やさなくていい。

必要のないもののための、
必要のない努力はやめてしまっていい。

◎できなくてもいい

今のままではダメだ、
もっと頑張らなければ。
そうやって自分自身を追い詰める。

自分のことが好きになれなくて、
いつも満たされない思いを抱えている。

出来ないことがあってもいい。
人生は減点方式ではありません。

満点を目指す必要もありません。

人それどれ得意なこと、
苦手なことがある。
できないことを恥じなくていい。

何でも自分ひとりで
出来る必要はないのです。

◎頼っていい

出来るふりをするから
失敗できなくなる。

強いふりをしていても
苦しい思いをするだけ。

弱音を吐いてもいい。
弱さがあってもいいのです。

苦手なことは誰かに頼めばいい。
全てをひとりでなんてできはしません。

頼ることは甘えではありません。
助けを求めることは弱さではないのです。

ひとりきりで生きている人なんていません。
どんな人だって誰かに助けられ、
誰かを助けながら生きています。

人は不完全で弱い存在だからこそ寄り添い、
補い合って生きていくのです。




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行動できない人に共通するのは
「間違ってはいけない」という
心の習慣を持っていることです。

「間違うと笑われる」
「頭が悪いと思われる」
「ばかだと思われる」

そうした恐怖感に怯えています。

なぜそういう気持ちが
分かるのかというと、
私も以前、同じように考えていたからです。

皆の前で恥をかくことが
恥ずかしくて「間違ってはいけない」と
考えていました。

いつも行動するのが怖くて、
びくびくしていました。

いつもびくびくしていることに
だんだん疲れた私はある日、
思い切って逆のことをしてみました。

「間違っても大丈夫。大したことはない」

すると気が楽になり、
行動しやすくなったのです。

「間違っても大丈夫」と考えると、
誰かに許してもらえたような気になります。

まず気楽に生きるために、
ここからスタートしましょう。
必ず正解する必要はありません。

誰でも最初は分からないのですから、
知らなくて当然です。

間違ってもいいのです。

「最初から正解する」という前提で
行動しようとすると完璧を求めてしまいます。
行動できなくなります。

以前の私のように、
笑われるのではないかと
ビクビクすることになるからです。

「間違ってから正解を知る」
そういう順番でいいのです。
これなら完璧である必要はありません。

最初に間違ってもいいという前提があると、
気が楽になり行動しやすくなります。


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自分の人生は
うまくいっていると考える人は、
ハッピーな人です。

ハッピーな人は、
自分の人生に無駄はないと考えています。

今の自分が存在しているという
素晴らしい事実は、
過去のすべてがあったおかげです。

成功だけでなく、失敗があったおかげで、
今の素晴らしい自分が成り立っているのです。

ということは、
過去のすべてに無駄はないということです。

すべての失敗に無駄はなく、
今のあなたが生活する上で役立っています。

失敗するからこそ
「次から気をつけよう」と思いますよね。

過去に失敗したおかげで、
今の強いあなたがいるのです。

過去の無駄が1つもない事実に
気づきましょう。

失敗したときには
「いい経験ができたなあ」と
声に出しましょう。

必ず「声に出す」のがポイントです。
思うだけではいけません。

声を出すと、覇気が出ます。
その言葉が本当に現実になります。


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さて、1つ問題です。

生まれてからこれまで、
あなたが口にした言葉を
一番聞いている人は誰でしょうか。

お父さんでしょうか。
お母さんでしょうか。
友人でしょうか。
先生でしょうか。

いえいえ、どれも違います。
あなたです。

あなたが口にした言葉を
一番聞いているのは、

自分であるということに
まず気づきましょう。

肯定する言葉だけでなく、
否定する言葉も全部、
自分で口にすると同時に
自分で聞いています。

ということは、
あなたが他人に向けて
口にする言葉は、
大切ということです。

他人に向けて口にした言葉は、
他人に向けていると同時に、
自分に向けていることになるからです。

肯定も否定も、
自分に言い聞かせることになります。

人を褒める人がいます。
「今日も元気そうですね」
「かっこいい生き方ですね」
「素晴らしい才能ですね」

こうした前向きな言葉を
口にする習慣は大切です。
自分に跳ね返ってくるからです。

「今日も元気そうですね」
そう言っていると
自分も元気になります。

「かっこいい生き方ですね」
と褒めていると、

自分もかっこいい生き方が
できるようになります。

「素晴らしい才能ですね」
と言っていると、
自分の才能も開花してきます。

他人に語りかける言葉は、
自分に語りかける言葉です。

他人を元気づける言葉は
自分が元気になります。

他人を認める言葉は、
自分も認めることになります。

他人を肯定する言葉は、
自分を肯定することになります。


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「謙虚な態度」と「横柄な態度」では、
かかるストレスに大きな違いがあります。

謙虚は「敵をつくらず、
味方を増やす生き方」です。

周りの人に、腰を低くして接するので
人間関係がよくなります。

助けてあげたいなと思われ、
多くの人の協力を得ることができます。

笑顔が増えて、人相もよくなります。
結果として、気が楽になれるのです。

横柄は「敵を作り、
味方を減らす生き方」です。

周りの人に偉そうに接しているので、
たくさんの敵を作り、人間関係が悪くなります。

助けてもらえず、人から嫌われ、
人の協力が得られなくなります。

いつも眉間にしわが寄っているので、
人相も悪くなり、さらに人から避けられます。
気が休まる暇がありません。

謙虚であるということは、
気楽に生きるためのヒントです。

人のためになり、自分のためにもなります。
敵をつくらず、味方を増やす生き方をすれば、
気持ちも楽になれるのです。


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コーヒーがこぼれて、
お気に入りの洋服が汚れたときにはシ
ョックを受けます。

せっかく大切にしていたのに、
目立つシミができると、泣きそうになります。

こんなとき、
もっと気楽に考える方法があります。

「また新しいのを買えばいい」
「次は、もっとすてきな服を買えばいい」

服が汚れてショックを受けるのは、
世界で一番素晴らしい服だと思っているからです。

その服に「執着心」があるのも、
世界で一番素晴らしい服だと思っているからです。

ということは、
もっといい服を見つければいいのです。

もっと素晴らしいものを
見つけることができれば、

今まで一番だと思い込んでいたものを
手放すことができます。

大切にしているものが台無しになったら、
もっといいものを見つければいい。

ショックから開放されます。

世界に1つしかない服でも、
もっと素晴らしい服は
ほかにもあることでしょう。

服が汚れて取り返しがつかなくなれば、
もっといい服を見つけてやろうという
意気込みに変換します。

服が汚れた出来事を、
もっと素晴らしい洋服を見つける
きっかけに変えるのです。

あなたはどんどんステキに輝きます。

服だけに限りません。
大切にしている車。
大切にしている靴。
大切にしている時計。

大切にしているものが
台無しになるつらいことがあっても、

そのきっかけでもっといいものを
見つけるチャンスに変えましょう。

お気に入りが台無しになったことを、
新しいものを受け入れるチャンスにするのです。


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私たちは、皆と同じようになろうとします。

特に小学生や中学生のころは
「皆と同じになろう」とする気持ちが
大きくなる時期です。

仲間外れにされると、
寂しく感じるからです。

皆と同じほうが、
仲間意識が働き、安心するからです。

皆と同じような発言、
行動、考え方をしようとします。

皆と同じだと、仲間同士という感じがして、
喧嘩が減るような感じがします。

でも、本当は、逆なのです。

皆が同じになってしまうほうが、
むしろ喧嘩や問題が増えます。

たとえば、あなたがAさんという
異性を好きになったとします。

皆が同じであれば、
ほかの人たちも皆、Aさんを好きになります。

Aさんの愛を、皆で奪い合うことになり、
喧嘩が増えることでしょう。

皆が同じになれば、
地球上に存在する職業も1種類になります。

たとえば、この世に
「ウエイター」という職業のみに
なってしまったとします。

すると、

お米や野菜を作る人がいなくなります。
運搬する人がいなくなります。
食事を作る人がいなくなります。

ほら、問題ですよね。
こればかりではありません。

医者がいなくなれば、
病気を治すことができなくなり、
皆が苦しみ始めます。

警察官がいなくなれば、
安全を守ってくれる人がいなくなります。

建築家がいなくなれば、
家を建てることができなくなります。

皆が同じになってしまうと、
実は問題が増えるのです。

皆と同じになろうとするのは、
ナンセンスです。

皆と同じになっても、
いいことはありません。
喧嘩や問題が増えるばかりです。

この世は、多種多様な人たちがいて、
全体としてうまく調和が取れています。

あなたの「違い」も、
その全体が調和するために必要な「違い」です。
それこそ、神から授かったあなたの才能です。

皆と同じになろうとすると、
せっかくあなただけにある「違い」が失われます。

同じになる必要などないのです。
「皆と違う」と感じたら喜びましょう。

むしろ、自分だけの違いを
どんどん伸ばしていくのです。

その違いを求め、喜んでくれる人がいます。
私たちは、人それぞれ皆違っていて当たり前です。
10人いれば、10とおりの違いがあります。

医者になりたいと思う人もいれば、
美容師になりたいと思う人もいます。

農家を営みたいと思う人もいれば、
漁業で働きたいと思う人もいます。

Aさんを好きになる人もいれば、
Bさんを好きになる人もいて、
CさんやDさんを好む人もいます。

そんなたくさんの違いがあるからこそ、
全体として平和になり、安定し、
調和が取れているのです。


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ある公的機関が調査した
「長生きしている人の考え方」
の結果を見たことがあります。

結果はさまざまでしたが、
考え方に興味を引かれました。

長生きをしている人には
「楽観主義者」が多く、
短命の人には「悲観主義者」が多い
とのことです。

楽観主義者は、事件が起こっても
「なんとかなるだろう」と楽観的に考えます。

一見すると、将来に対して、
真剣さが足りないように思えます。

楽観主義者を
横で見ている悲観主義者は慌てます。

「何を言っているんだ。将来が大変だぞ」
「なんとかしなければ!」

悪い方向に傾いていることに気づいて、
慌てて対策を立てます。

なんとかしようとする姿は、
将来に対して真剣さがうかがえます。

一見すると、
悲観主義者のほうが将来を
真剣に考えているので、
長生きできるように思えます。

しかし、現実はなんと、
適当に考えている楽観主義者のほうが、
長生きできています。

気楽に考えていたほうが、
気長に生きることができます。

大変な事態が起こって、
「もうだめだ」と思っても、
楽観的に考えていればなんとかなるものです。

事実、長生きしているのです。

たしかに私の人生を振り返れば、
大きな事件と思っても
なんとかなっています。

20歳のとき、
結婚まで真剣に考えていた女性に
振られたことがあります。

「人生は終わった。もう生きていけない」
とひどく落ち込んだことがありましたが、
今は実際は生きていますし、元気です。

大学受験に失敗して、
浪人したこともあります。

「私の人生は、もう真っ暗だ」と
思っていましたが、なんとかなっています。

学生時代、泥棒に入られ、
金品を盗まれたこともあります。

盗まれたものは戻ってきませんでしたが、
なんとかなっています。

27歳のとき、
まったく台湾語が分からない状態で、
1人で台湾に旅行したことがあります。

「どうやってコミュニケーションを
すればいいのか」とひやひやしました。

身ぶり手ぶりのジェスチャーで、
なんとか乗り切れました。

私たちは、
大げさに考えすぎているのです。

私の人生がそうであるように、
大きな事件や困難があっても、
なんとかなります。

おかしな話ですが、
大げさに考えているほうが
損をするということです。

寿命が短くなり、大変だと思っても、
大変ではないからです。

気苦労ばかりが増えます。
気楽に考えていいのです。

思っているほど大変ではなく、
なんとかなるものなのです。


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気楽に生きるための
魔法の言葉があります。

「まあいいか」という言葉です。

「気に入らないところがあるけれど、
まあ受け入れましょう」ということです。

「気に入らない」というのは否定ですが
「まあいいか」と話しかけた瞬間から
肯定に変わります。

「雨が降っている。傘がある。まあいいか」
「服が汚れた。洗濯すれば元に戻る。まあいいか」
「試合で負けた。学ぶことができた。まあいいか」

「まあいいか」と口にすると、
元気が出ます。

前向きな言葉です。

否定が肯定になり、
失敗が成功になるからです。

あなたの日常生活には、
気に入らないことがたくさんあるかもしれません。

「まあいいか」という言葉をかけて、
どんどん前向きに肯定すればいいのです。
いいところがきっと見つかります。

生活がどんどん気楽になり、
ストレスが減っていきます。

悪いと思っているのは、
自分が大げさに悪く考えているだけです。

「まあいいか」と思えば、
実際になんとかなるものです。


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「おかげさまで」という言葉を
会話の中に盛り込むと、
人間関係がよくなります。

相手を立てて、感謝し、
尊敬する言葉だからです。

思っているだけでは
効果はありません。

実際に口にすることで、
現実になります。

声に出すという行動をして、
現実的になります。

声を出すと覇気が出ます。
言葉には変える力があります。

「おかげさまで助かっています」
「おかげさまでありがとうございます」

あなたが口にすることで、
相手の大切さに気づくことができます。

口にしながら、本当に助けてもらっている
ありがたさを思い出すようにしましょう。

「おかげでどれだけ助かっているか」
ということに気づくために、
日ごろから口にする習慣を作りましょう。
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今日は。

生き方も知れば知るほど、どうしていいのか、どんな考え方で生きればいいのか、右か左か真ん中かと悩みは深くなりますね。
でもそんなことを知ったうえで自分は自分らしく。
あまり追い詰めないように、
いい加減にのりしろのある生き方でこれからの日々を
大事に過ごしていきたいと思います。

お釈迦さまも確か中庸をいくようにと言っておいででしたよね。それがいい加減にという言葉なんでしょうね。
ナガサキ弁では”よかろかげんに”
プロフィール

ナガサキブタロー

Author:ナガサキブタロー
シニア初心者の
悩める求道ブログです。
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