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2016
10.24

「このことからは、なぜかいいことしか起きない」

どうしようもない時は神様にお任せしよう

「斉藤一人さんの
不運が良い事に変わる魔法の言葉」

生きていると、時々・・・

「ガックーーン」と落ち込みそうなことが出てきます。

そういう時って、何もかも悪い方向に考えちゃう。

「私ってなんの為に頑張っているんだろう・・・」

「なんで、こんなことが起きるんだろう」

そんなふうに天に向かって、嘆きたくなっちゃいますよね。

そういう時って、波動が乱れているから

自分の心が、自分で制御できなくなりそう。

そんな時の言葉があります。

ひとりさんはこんなふうに言っています。



生きていると、色んなことがあるよね。

予想外のトラブル、

予想外の人の反応。

予想外の出来事

そういう時に、自分の心が乱れそうになるけど

この言葉を思い出して言ってみて欲しいの。

「このことからは、なぜかいいことしか起きない」

そうするとね、

今の目の前にある、「悩み」や「トラブル」が

本当に「いいこと」に変わっていくんだよ。

あなたが言ったことを、神様はちゃんと聞いているの。

そして、最高のタイミングで、

悪いことを、良い事に転じてくれる。

そのタイミングや、方法は、神様にお任せして。

あなたは、ただこれを言ってればいいんだよ。 

「このことからは、なぜかいいことしか起きない」

 「斉藤ひとり
 世界で一番楽しい取材の時間です。」
                     田宮陽子



最高のタイミングで、
悪いことを、良い事に転じてくれる。

そのタイミングや、方法は、神様にお任せして。

これは、本当にそうなんですが

体験がないと、なかなか

わからないですよね。

何度も、神様にお任せしてきて感じることですが

神様と私は協力している

パートナーなんだという事。

神様にお願いして上手く行く、

そんな都合のいい話って

あるのでしょうか。

人間同士の関係も、神様との関係も

実は同じなんだと

私は思うようになりました。

神様は、身体がありません。

だから、言葉もありません。

愛と光を表現するには

人間の力が必要なのです。

例えば、すごくみんなを感動させるストーリーを書ける

脚本の才能を持っている人がいるとします。

この脚本がいくら素晴らしくても

演じる役者さんや監督や

見て感動してくれる人がいないと

脚本家さんの能力がいかせないのです。

脚本家さんの

素晴らしい才能を

表現するためには、

役者さんが演じてくれる必要があるのです。

役者さんは、脚本をもとに、自分の個性を活かして

演技ができるという才能を活かすことで、

自分を表現します。

役者さんは、多少の表現の自由はありますが、

それは、脚本にもとづいていなければなりません。

神様は自分の愛と光を表現するために

人間をつくりました。

人間だけではありません。

自然や、植物動物もです。

神様の脚本(シナリオ)はハッピーエンドです。

だから、人間は自然、植物、動物の調和しながら

ハツピーエンドの人生を楽しみながら

そんな体験をさせてくれる神様に

感謝しながら生きていればいいんです。

宇宙のシナリオは神様が作っています。

だから、シナリオは神様にお任せでいいのです。

任せて、これは、良い事につながる。

そう思って、楽しみなから、人生でおこることを

経験すればいい。

そして、起こって経験した喜びを、

肉体をもっている人間だけができる

言葉や笑顔を使って

見えない神様に変わって、

愛と光を表現すればいい。

今の予期せぬ出来事も

突然の不運も

神様の大きなシナリオどうりなのですが、

シナリオの展開が分からず、

不安や恐怖が出てきて、

愛と光の状態でいられなくかったら

「このことからは、なぜかいいことしか起きない」


この言葉を言って、

神様にヘルプを求める。

あまりに、すごいストーリー展開で、

怖い時は、この言葉を唱えると、

神様のシナリオがハッピーエンドで

怖がる必要がないことを

全力でつたえてくれます。

そして、その全力で伝えてくれる

メッセージを受け取りながら

行動していくと、

今の目の前にある、「悩み」や「トラブル」が


本当に「いいこと」に変わっていくんだよ。


例え上手くできてなくても、

その人の精一杯で

いつも、愛と光を目指して生きている途中

予期せぬトラブルにあった時、

そんな時は、

いまのステージのストーリーから

新たなステージの切り替えの時が多いです

新たなステージなので、

予想がつかなくて当然です。

人間の防衛本能として、

恐怖の感情は正常な反応。

だから、ここは神様の担当の部分なのです

だから、そんな都合がいい話があるのだろうかと

思わないで、素直に言えばいいのです。

「このことからは、なぜかいいことしか起きない」


この言葉を神様は聞いています。

その言葉を合図に

ストーリーを上手く良い事に展開させてくれます。

私の最近のパターンでは

新たな登場人物が現れることが多いです。

そしてこれを機に、

悪い事を良い事に変えてくれる。

そして、みごと、ステージをクリアできたら、

新たなステージでは、

ここで、出会った新たな登場人物が

私のスートリー展開の重要な登場人物として

たびたび現れることになります。

そして、忘れてはいけないのは、

悪い事を良い事に変えてくれた神さまに感謝すること。

そして、感謝の気持ちの表現を

形に表すことです。

形に表すことで、

見えない神様の愛と光の姿が形になります。

形は言葉や態度です。

トラブルから、助けられて今幸せな気持ち。

感謝の気持ち。

それの感情で、周りの人に優しい言葉をかける。

助けが必要な人を助ける。

自然を大切にする。

体験を人に話す等です。

それが、神様が喜ぶこと。

愛と光で生きて欲しい

神様は願っています。

でも、神を信じていなくて苦しいひとも

神様は愛しています。

だから、神様が一番喜ぶことば

神様にも、人にも見捨てられた感じがして

苦しんでいる人。

そんな人に、

神様に助けられた人が、恩返しとして

利害関係なく、愛の行動、愛の言葉をかけれたら

特に喜びます。

昔の私は、神様にも、人にも見捨てられた感じが

ありました。

でも、そんな私に

愛の言葉、愛の行動をしてくれた人がいます。

だから、今私は幸せなのです。

愛と光の襷を受け継いで

生きています。

でも、まだまだ未熟なのです。

だから、

苦しい時は、神様に言霊でヘルプを依頼します。

そして、助けてもらったら

神様の愛と光の表現のお手伝いをして

お返しをする。

これが、神様と共に生きることだと

感じています。

神様は与えてくれます。

でも、宇宙の法則があるので、

自分が出したものが帰ってくるという

法則を無視する訳にはいきません。

だから、神様に愛をもらったら、

愛を出して生きないと、

せっかく助けてくれたのに

もとの木阿弥になることもあります。

というか、昔はそうでした。

何度も失敗をくりかえし、行きつもどりつを

繰り返し、今に至っています。

だから、昔の分も

今は全力でお返ししながら生きています。

でも、お返ししているのに

また、与えて下さるのです。

神様は優しいですね。

今日もご訪問感謝します。
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