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2017
07.23

気が重い時の対処法



気が重くなった時の対処法

「なんとなく気が重い」

そんな時ってありませんか?

でも、なにかのきっかけで

ふっと気が軽くなることもあります。

「気」って「重くなったり」「軽くなったり」

するものなんですねぇ…。

そんな妙なことに気づいたものですから、本日は検索して読んだ記事の中からいくつか転載してご紹介します。

それぞれのタイトル画像に本ブログのリンクを貼っていますから、どうぞ本ブログの方も覗いて見て下さい。

もっと有益な記事と出会うかもしれませんよ♪



▲CrystalChildrenBlog光の道

気軽な気持ちこそ「気(エネルギー)」が軽い

今降りたインスピレーションです。

「 気軽に 」って言葉が耳に入って強く残りました。

そして、判りました。


気軽な気持ちで行動すること。


これこそ、「気」つまり、エネルギーが「軽い」つまり 波動が高い・周波数が軽いという事。

先ほど奄美大島に移住した元芸能人の方が気軽な気持ちで移住を決めたとテレビのナレーションが耳に残りました。

気軽な気持ちを持っている方だからこそ、すぐに移住を決め、実行出来たのだと思います。

気軽の反対は、「気が重い」。

つまり「気」エネルギーが、重い、波動が低い、つまり周波数が重い。

気が重くなる気持ちでいると、中々色々な行動がすぐに取れなくなり、動きも腰も重く、なかなか現実化しません。

気軽な気持ちでいると、色々なハッピーに繋がりますね?(^o^)/


▲スピリチュアリズム

あなたの気持ちを重くする、心の闇をぬぐい去る9つの方法

気持ちが晴れない…そう自覚した時には、もう既にあなたの心に闇がはびこっています。

闇はその深さと暗さを増し、あなたの気持ちをどんどん重くしていきます。

今回は、あなた自身を覆い尽くす心の闇との闘い方を考えることにしましょう。

気持ちの重さに完全に伏してしまわぬうちに、内なる闇を支配しコントロールする9つの方法です。

あなたの気持ちを重くする、心の闇をぬぐい去る9つの方法

①猜疑心にとらわれた心を解放しよう。

②自己を肯定しよう

③孤独を恐れない。

④自信過剰にならない。

⑤失くしたものを数えない

⑥自分と比べない

⑦ネガティブとはポジティブのために存在することを知ろう。

⑧トラウマに囚われずその先へ踏み出そう

⑨体調を整えよう


①猜疑心にとらわれた心を解放しよう。

私はダマされているのではないか?

あの人が私に向けた笑顔には裏があるのではないか?

ちらっと視線があったあの人は、私に悪い感情を持っているのではないかしら?


そんな猜疑心の塊は一度捨ててしまいましょう。

方法は簡単です。

思い切って誰かに話してごらんなさい。

それは疑惑の相手、本人でもかまいません。

「私をダマしてる?」

「ウソをついてる?」


きっと相手は笑って否定します。

人との会話には心の闇をぬぐい去るパワーがあります。

気持ちの重さを言葉という形で一度外に解放してあげて心の荷物を軽くしてみてください。

必ずや闇に光がさしてきます。

②自己を肯定しよう。

どうせ自分なんて…そう思いがちなあなたは、心の闇を抱えています。

それは自己否定という名の闇です。

自己を肯定することは、実は簡単な訓練や習慣で身につけることができます。

毎日1回、自分のいいところを5つ、言葉に出してください。

誰も聞いていないのですから、正直に、時には甘すぎる評価で構わないのです。

その時、必ず「私は」と頭につけてください。


私は可愛い、

私は歌がうまい、

私は繊細だ、

私は愛嬌がある、

私は正しい、


…なんでもいいのです。

5つ肯定して声に出してみましょう。

私たち日本人は謙遜を美徳とするところがありますから、こういったことには多少の抵抗を感じます。

しかし、あなたの気持ちを軽くするため、その心の闇をぬぐい去るために、そろそろ殻を破る時です。

その時、あなたの心には一筋の光が射し、重い気持ちはその重力を失っていくことでしょう。

③孤独を恐れない。

なぜ、他人からの評判を気にするのですか?

なぜ、顔に無理矢理な笑顔をはりつけて、うなずいて見せるのでしょうか?


それは、あなたが孤独を恐れているからです。

では、自分の気持ちを押し殺してまで人に合わせ、仲間と集うことであなたの孤独は解消されますか?

いいえ、おそらく解消されないでしょう。

それどころかさらに大きな孤独に苦しめられるかもしれません。

なぜならば無理な笑顔や無理だ同意は自分自身という唯一無二の味方さえも存在しなくなるからです。

孤独を必要以上に恐れてはいけません。

自分自身という絶対的な味方さえいれば、あなたは決して孤独ではないはずです。

顔をあげ、堂々と自分自身で居続けてください。

そこに心の闇などつけいるスキはありません。

④自信過剰にならない

今まで述べたことと相反するようにも聞こえますが、そうではありません。

自意識過剰になると、

「自分がどうありたいか」ではなく

「自分は他から見てどうあるべきなのか」や

「他から何を求められているのか」が

思考のベースになってしまいます。


厳しいことを言いますが、他人はあなたをそう真剣には見ていません。

ですからそんなに「他人から見た自分」にこだわる必要はないのです。

あなたはあなた。自然な姿のまま、あなた自身の人生を生きているのです。

自分自身を摩耗していくような言動は今すぐ断ち切ることをお勧めします。

心の闇のカーテンを開け、外から覗いている人間などいないのだと自覚しましょう。

あなた自身をとりもどすことで、心の重さを感じなくなることでしょう。

⑤失くしたものを数えない

失ったものは元には戻りません。失うことは悲しいでしょう。悔しいでしょう。

しかし、どん底まで沈んだら、その次はジャンプです。勢いをつけて浮上するのみです。

失くしたものを数えるより、これから手に入れるものを数えます。

心の中の闇が一番深く暗くなったら、そこからは明るさを求める方向に一気に力がはたらくのです。

闇を抜け、心の重さを捨てる方法…それは失くしたものを数えないということです。

いつまでも嘆いていると心の闇はどこまでも深くなっていく一方です。

⑥自分と比べない

幼いころから「人間は平等です」と教えられて育つ私たちですが、実際のところ、人間は平等ではありません。

しかしそれは嘆くことでもありません。自分に課された試練は自分が乗り越えていく。それだけです。

隣の人にどれだけのものが課されているのか、そんなことはどうでもいいことです。

隣の人の人生は、あなたの人生ではありません。あなたは、あなたの荷物のことだけを考えましょう。

人と自分を比べ始めると心の闇はどんどん広がる一方です。

⑦ネガティブとはポジティブのために存在することを知ろう。

忙しいという字は心を亡くすと書く…そういわれていますが、心を亡くすのはネガディブなことでしょうか。

必ずしもそうではないのです。どうしても乗り越えられないほどのつらさを抱えてしまった時、あなたの心は緊急避難先として心を亡くすための忙しさを求めます。

ダイレクトな衝撃を受けずに済むように、時間というクッションを使うのです。

たとえば身内が亡くなったとき、近親者にとっては通夜から葬儀と忙しく過ごす日々が続き、その一番つらい数日間を忙しさに助けてもらいます。

心に抱えきれないほどの闇は、上手にやり過ごすことが賢明です。

そのためにはネガティブなことでもなんでも、使えるものはすべて使ってやろうという気持ちが大切になってきます。

⑧トラウマに囚われずその先へ踏み出そう

幼い時の親子関係や悲惨な体験がもとで何らかのトラウマを抱えてしまった人はいるでしょう。

しかし、何か壁にぶち当たった時、「私は○○のトラウマがあるからこうなってしかたがないんだ」という地点がゴールでいいのでしょうか。

トラウマがはっきりしているのなら、まずはそこを避けて通る知恵を持つことです。

それでも向き合わなければならない場面では、自分のために、乗り越え、その先へ踏み出してみてはどうでしょう。

自分が親に愛された記憶がないから子につらくあたってしまう。

その時は「トラウマだから」と立ち止まらず、トラウマを認識したうえで抗ってやるという気概をもつのです。

心の闇の中でじっとしていては、これからの人生がずっと闇の中です。

気持ちを軽くするためには、あなた自身の意思による最初の一歩が肝心なのです。

⑨体調を整えよう

朝、早く起き、三食きちんと食べ、夜はたっぷり眠る。

現代人は忙しく、なかなかこういった規則正しい生活が送れるわけではありません。

それでもあえて言います。自分の体を労わってください。強く健康な肉体に、明るい精神は宿ります。

そして心の闇はそこに居座ることができず、あなたの中から逃げ出すことになるでしょう。

栄養はサプリメントで取るのではなく、極力食事で取るよう心がけてください。

しっかり噛んで食べましょう。噛むという行為があなたの脳を刺激し、活性化させ、健全な心身を構築します。

強い心と肉体に、もはや、闇の存在する隙などないでしょう。

最後に

いかがですか?

あなたを悩ます心の闇をぬぐい去るヒントがいくつか見つかったでしょうか。人は弱いものです。

しかし、その弱さを見せたら、たちまち心の闇という不幸が貴女に巣くってしまいます。

今日から不幸癖をなくし、顔をあげて暮らしてみませんか。闇は一気に晴れるものではありません。

しかし必ずやあなた自身の高い意識がそこに灯りをともすことでしょう。



▲ガジェット通信

暴走する不安をコントロールして気持ちが軽くなる! 脳科学から導きだされた「魔法の言葉」って?

スピリチュアルな情報を得ても、鍛錬を積んでも、日常生活を送るうちに自然発生してしまう感情「不安」。

不安という感情は、1度生まれると新たな不安がそこから生まれて、勝手に膨大になっていくものです。

この感情のコントロールができないと、次第に強い不安感に長期間悩まされることになり、あげく不眠や動悸などの身体症状を引き起こすことも。

これがいわゆる「不安病」と言われるものです。

この不安に対して、先日放映されたNHK『ためしてガッテン』では、こんな衝撃的に簡単な対処法を紹介していました。

同番組によると、上記のように不安感情が暴走するメカニズムには、脳の「背内側前頭前野(はいないそくぜんとうぜんや)」と呼ばれる部分が鍵を握っているのだとか。

この背内側前頭前野は、人や他人の心を客観的に見る機能を持っている場所なのだそうです。

そして驚くことに、研究の結果、長年「座禅」などの瞑想を続けた人の脳は、通常の人に比べ、この背内側前頭前野などが分厚くなっているということが明らかになってきたとのこと!

つまり、瞑想などを行うことで神経細胞が増え、この部分が司る「客観視する」能力が強化された……ということですね。

ということは、座禅や瞑想は「心に効く」ということが科学的にも明かになりつつあるということですよね。

が、しかし、私などがそうなのですが、平常心や客観視を養うために座禅や瞑想をしようとすればするほど、雑念が湧いてきて、あげくの果てには不安そのものがちらつき、結局うまくいかなかったりするんですよねえ……。

でも、この「不安をちゃんと見つめる」行為が実はもっとも重要なこと、とも同番組。

そして、誰でも簡単にこの背内側前頭前野を鍛えることができる1日10〜15分程度のエクササイズが紹介されました

それでも「どうしても不安から抜け出せない」……そんな時には「このおまじないが効果的」と、ある言葉を紹介していました。

例えば「自分はなんてダメな人間なんだろうか」とか「このまま恋人ができないまま一生を終えるのかな」という不安が沸き上がってきた場合。

その不安をいったん思い浮かべ、次の言葉を追加するのです。

「……と、思った」

「自分はなんてダメな人間なんだろうか、と、思った」

「このまま恋人ができないまま一生を終えるのかな、と、思った」。

そう心の中でつぶやいてみるといいとのこと。

……と、思った、

と付け加えるだけで「この件についてはちゃんと客観視しているよ」と脳に刷り込んむ……というわけですね。これは超がつくほど簡単。

私も番組放送直後より、このエクササイズを毎日実践中。相変わらず不安は生まれますが、実践4日目くらいから「不安が勝手に暴走して膨大になる」ことはなくなりました!(笑)

なんというか……「考えてもしかたがない、か」と思考のシフトチェンジに成功しています。

これは、結構すごいです。

みなさんもぜひ、この簡単トレーニングにトライして、客観視脳を鍛えてみてください。

暴走しがちな不安が、いい具合に「どうでもよく」なりますよ!


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