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2017
07.25

『60代からの夫婦関係』 別れないのなら、相手を大事にしなさい!



『60代からの夫婦関係』 について

「定年後は、好きなことしてのんびりと暮らすんだ!」と、わが友の多くは言いました。

今年62歳になる私は、「死ぬまで現役でいたい」との思いが強くて、生涯の友と二人で小さな会社を興して現在も働いていますが、組織人として苦労した方ほど、定年後の勝手気ままな人生に憧れるようです。

人それぞれ。どんな人生を選択しようが、まさにその人の自由です。

「I wish you all the best(あなたの人生に幸あれ!)」と願うばかりです。

しかし、私やあなたがこの世に生まれてきた真の目的が「人間関係を通した魂磨き」であるならば、定年退職しようが命尽きるまで、その魂磨きの試練は続くことになります。

では、定年退職した後で、その魂磨きの試練がどこで行われるのかといえば、今、その方がいる人間関係の中で行われるはずなのです。

その結果、「人間関係を通した魂磨き」の道場は、「職場の人間関係」から「家庭内の人間関係」に移行するのは当然だといえます。

「熟年離婚」という言葉を聞くにつれ、奥さんに依存した生き方は改めねばと思う私です。

本日のブログは、老後の夫婦のあり方についてです。

「いまさら別れるなんていやだ」と思うなら、もっと相手を大事にしましょう!という提言です。

いやいや、そんな生意気なことではなくて、ひとりのダメ亭主が集めた参考記事してお読み下さい。

ほんのちょっとでも、なんかの参考になれば幸いです。

本日、転載してご紹介する記事のタイトル画像には、本サイトのURLを貼っています。

できれば、クリックして本サイトの別の記事もお読み下さい。

あなたのお役に記事たちと沢山出会えることと思います♪


▲天空プロダクション

どうしてもうまくいかない夫婦

どうしても、家族との折り合いが悪い・・・

夫婦がうまくいかない。喧嘩ばかりしてしまう。すれ違い。

大切な人のはずなのに、大恋愛して結ばれたはずなのに、結婚したとたんに泥試合を繰り返す。

人生においての悪役がこの家族にあらわれる場合も大いにありますよね。

愚痴といえば家族のこと・・・悪口が集中して起きる場合もあります。

悪口や愚痴でもなく・・・本当に、被害にあっているような相談が必要なケースも…。

夫のこと、妻のこと、義父母・・・実の親のこと。

どうしても離れられない関係が家族。

ここになぜか、人生での学びは集中して起きてきます。

他人には優しくできても、自分の家族や配偶者には優しくできない、または冷たくされてしまう。

こんなことって・・・ないですか?

家族

一番安心できる場所のはずなのに、ここに不安がある人って結構多いのではないでしょうか?

人生においての学びや課題、カルマや因果関係の法則と言うこともあります。

「学びは家庭に集中して表れます。」

学びの中心は「愛」

愛をテーマにして、愛とはどんなものなのか、真実の愛とはなんなのか、体験を通して愛をレッスンしていくのが家族です。

人生においての学びや課題(カルマ)とは・・・本当の自分に出会う愛のツールです。

相手を通して自分自身に出会い、相手と切磋琢磨して葛藤しながら魂を浄め、心を浄化し、本当の自分に気づいていくのです。

血の繋がった親子は別れることは難しいですが、夫婦の場合は手放すこともできます。

しかし、この夫婦というものは実にバランスがとれていて、今の自分にちょうどよい人、人生においての学びをバランスよく再現してくれる人と出会います。

よい場合も悪い場合も・・・

出会いって本当に、うまくできているので、よい出会いを求めるのであれば自分の心の成長を心掛けることなのではないかと思います。

では・・・

夫婦はいったいどんなことで夫婦になっているのでしょうか?

「人生の課題(カルマ)で結ばれている夫婦」

ツインソウルやソウルメイトというとても縁のあるの夫婦だったら常に・・・

愛のキャッチボールが行われ、愛が常に充満した家庭となるでしょう。

そしてふたりは・・・Love・Loveな状態。

生まれる前から赤い糸で、結ばれている存在、それがツインソウル・ソウルメイトの夫婦です。

これに出会えたら・・・ホント幸せな人生なのでしょう。

しかし、そうではなくて、人生での課題や学び(カルマ)の赤い糸で結ばれてしまっている夫婦ならば、どんなことになって、何をすればいいのでしょうか?

救いの道はあるのでしょうか?

他人なら、嫌になったらすぐに別れることができますが、家族というのは嫌になったからといって、「はいさよーならー」というわけにもいかず、なかなか、関係をきったり離れることはできません。

いくら夫婦はもともと他人とはいえ、離婚するにも大変な労力です。

それだけに縁が強く、人生の課題での学びが深い相手です。

夫婦になるというのは「自分の中のもう一つの面をみつめ、それを自分の中で育てていくという機会」に恵まれるということです。

今、女性であるということは、女の人としての幸せや人間関係を学んでいます。男の人になる場合は仕事に執着がある場合が多いようです。

男性エネルギーと女性エネルギーは、お互いに補うもの。

どちらかがかけていてもバランスはとりづらいんですよね。

自分自身で補う場合と相手を通してより深めていく場合があります。

その、女性の部分と男性の部分を補い養うためにふさわしい相手と廻りあいます。

結婚とは、「自分の中の男性性に目覚め(男性だったら女性性)に目覚め、それを自分で愛し、育み受け入れ、自分を完成させるために、その人生にぴったりの相手と結びつく」ことです。

だからお互い異性の気持ちをを理解し、共感し、受け入れ、許しあい、信じあい、学び、愛しあっていくのでしょう。

許すためには、許せない出来事として現実化し、信じるためには、信じられない出来事が現実化してきます。

どうして、こんなに傷つかなければならないの・・・?というような痛みを伴い人生においての課題は解放を求めるのです。

自分の足らない部分・・・

不足している部分、またはよごれている部分・・・これがカルマ。

浄化し、解放するために結びついた縁の夫婦。

傷つけあいながらも、育んでいかなければならないのですね。

ソウルメイトが、この人生においての課題の解消のためにパートナーを買って出てくれる場合もあるし、あまり縁のない人がたまたま行きずりで夫婦になる場合もあります。

前世があるとしたら・・・ソウルメイトの場合は前世で十分に相手の人を思いやれなかった・・・というのがあるのでしょう。

せっかく、そんな理由で一緒になったのだから、どんなに仲が悪くなったとしても、「思いやれなかった」ということを理解し、受け入れ、相手のために結果を求めず、精一杯の愛を与えてあげる事で、そのうちだんだんうまくいくようになっていきます。

好転していくのです。

「一般常識、努力、誠意、ゆるし、理解して配慮すること、相手を受容すること・・・そして、愛すること」これらで本当に関係が好転していくのです。

愛を求めるのではなく与えてあげないとね。

こんなはずじゃなかった

そして、もうひとつ

「結婚してから、こんなはずじゃなかった」というのは、本当は相手を理解していなかったからです。

それは相手ばかりではなく、自分自身も理解していなかったところからそんな状況に追い込まれます。

自分を隠し、偽り、相手によく見せて、相手に気に入られるような応じ方をしていたため、それにふさわしい相手を引き寄せ、また、自分もその素因のある人に引き寄せられました。

それから、恋人の時はとてもうまくいっていたのに、夫婦になってからうまくいかなかった人は、もともと家庭にあった問題に目をつぶり、それを自分の中で解決しないままにして他に安らぎやよろこびを求め、一時しのぎをしていなかったでしょうか?

どんなにうまくその問題から逃れていたとしても、結婚して家族になると、ふたたび、自分の家庭にあった課題がそこで現実化してきてしまいます。

再び同じ課題に苦しめられるのです。

それは、身内以上に難しい問題となって降り掛かってきます。

身内の方が簡単に解決できたのかもしれません・・・

夫婦は、元は他人なので身内にない新しい魅力に惹かれたところから始まっても、夫婦となると身内以上にあわなくなります。

期待したぶん、失望や落胆も大きく感じます。そして、身内のように許しあうことが困難です。

血のつながりがある人のような繋がりがないので、敵のように憎んだりしてしまうのです。

愛も急激にさめていき、そこが元々の身内と違うところでしょう。

それでもまだ離婚して別れればいいのですが、別れられない場合は、もしかしたら果たすべき課題が、学ぶべき課題があることを表しています。

しかし・・・人間には、自由意志があります。

必ずしもこの人生においての課題や学びに囚われて動けなくなる必要はありません。

「自分達は、別れられない存在なのだ。宿命的な前世のカルマの虜にあるものどうしなのだ・・・」とかなんとかいって、何の根拠もないことに、妙に納得し、諦めることはないと思います。

たんなる勇気がなかったり、課題にたいして取り込むことが傲慢であったりプライドが許さなかったり、前世のカルマで自分自身を説明つけようと、納得してしまっていたりします。

本当は別れられるのに、「カルマによってこうなっているのだから・・・必然だ」なんて思い込まないことです。

別れないのなら、相手を大事にしなさい!

人間の自由意志はそれに優ります。

人生においての課題や学びが解けると、はっきり結果が出ます。

結果は2つです。

「仲が悪かった夫婦がうまくいくようになる」

「離婚できるようになる」

結果は正反対ですが、それができた時、人生においての課題や学びが解消したしるしです。

「強い縁がある夫婦の場合には、別れずに人生においての課題や学びが解けて前より仲良くなり、わだかまりも消えて心から許しあい、心が通うようになります。

やがて互いに相手を愛おしく思うようになります。」

「一方、課題を果たすことだけが目的で結ばれた夫婦は課題が成就した結果別れられ、それぞれの人生を心おきなく歩めるようになるのです。

その後独身をつらぬく人もいれば、もっと本命である人に巡り会うことで、2度目の結婚はうまくいき、安定し、最後まで連れ添うという運命をたどる人もいます」

失敗からも学べるということですね。

誠意をもって相手を思いやること・・・

せっかく夫婦になったのだから、お互いの欠点もよく理解し、受け入れ、相手を悪く思わずに、成長して幸せになることを心がけましょう。

「どうぞ私達に最善の結果をお与えください」心から祈ることも、大切なことですよね。

そして、心から感謝し、相手の事をゆるし、信じていきましょう。

自分を愛しながらも、相手を愛し、まわりを幸せにしていきましょう。




▲Yahoo!知恵袋

『夫婦は合わせ鏡』って言葉は本当なんですか?

「夫婦は合わせ鏡」ということを聞いてから、夫にばかり不満をぶつけるのじゃなく、「自分も当たり前に思わず感謝の気持ちをもとう!」「夫に優しく思いやりをもって、行動しよう!」「できることは笑顔でやってあげよう!」と思ってまだ三日ほどなのですが(笑)

今までより夫が優しくなり、抱き締めてくれたり、寄り添ってくれるように感じ、おっ?これはいいかも?と、思ってたのですが、今朝は体調も悪かったことあり、思うように労ってくれない夫に怒りをぶつけてしまい。夫も以前と同じような態度に。。。

夫には感謝がわからないと言われたことあります。でもそんなこと言ったってあなたも毎日の家事、仕事、子育て、全部一人でやってるけど、ありがとうの言葉も家事を手伝おうともしたことないじゃん!って思ってます。

やはり、その思いが気持ちから消えません。

何故私ばかり我慢して労らなくてはダメなのか?と思ってしまいます。

私に上記のようなことは、むりなのでしょうか?

三日間でしたが、すこし幸せな気持ちがしたのですが。

なんか、支離滅裂でスミマセン。

<補足>

お互いに思いやりをもって、過ごす努力をすることが理想だと思います。まずは私になくなっちゃってる夫への感謝と思いやりをもつようにし、私からやっていけば、夫も変わってくれるのでしょうか?このまま続けて見れば良いのでしようか?

私のやり方は間違ってませんか?




「相手を好きだから」「大事に思うから」という理由が大前提で、相手に思いやりのある行動をとるのであればいいと思います。

がしかし、「私がこうしたら、きっと相手もこうしてくれるはず」という思いが大前提で行った場合、

「相手が思うように反応してくれなかった」

「こちらが10したのに、5しかかえってこなかった」

という気持ちになったり、「損をした」「私だけやってる!」という不満になってしまうと思います。

見返りを求めてしまうと不満が出ると思うので、まずは、「私が彼を好きだから」「大事だから」「相手がかえしてくれなくても大事にしよう」となが~い目でみてやってみてもいいかもしれませんね。

それでも一切彼がかわらなかったら、その時また思いやりやありがとうの言葉について二人で話し合ってみたらいかがでしょうか。



まさに合わせ鏡ですね。

>私のやり方は間違ってませんか?

考え方が間違ってます。

自分が感謝されたいから、相手に感謝するっておかしいでしょ。

無理して感謝するくらいなら、感謝しなくてもいいから夫に不満や怒りをぶつけるのをやめたほうが余程いい妻、可愛い妻です。

3日間幸せな気持ちがしたのでしょ?

ご主人だって同じ気持ちだったはずよ。

それをぶち壊したのは誰?あなた自身よ。

>私からやっていけば、夫も変わってくれるのでしょうか?

もちろんそうなんだけど・・

まずは、夫が変わるという事を考え方から外して自分を変えることだけを考えること。

まずはそこからです。

あなたの文面を見て、幼いというか・・

お子さんもいるようなので、もう少し大人になりましょうね。



夫婦は合わせ鏡

私もそういう意識って大事だと思います^^

あの実践してみて、3日ほどなんですよね。。。。

ここで諦めたら3日坊主ですよ。。。

もっと長い目で見てお互いを評価したらいいのではないでしょうか?

あなたの書いている今朝の出来事もまさに合わせ鏡ですよね。

体調が悪いから労ってもらいたい。

思うようではないから怒り。。。

それは相手が自分の思うように動いてくれることをあなたは期待していたんですよね。

きっと旦那さんも同じなのでしょう。

あなたが体調が悪いため旦那さんを思いやれず、要求が強くなることへ不満を持ったのでしょう。

なんで仕事に行く俺を思いやれない?

労ってくれないのか?

まさにお互いの自分を思いやれという気持ちの合わせ鏡。

そして、思うように相手がしないことへの怒りの合わせ鏡です。

この文章をよんで思ったのは、努力しているあなたにこんなことを言うのは失礼かもですがすみません。

自分が変われば相手も変わってくれるはず。

自分が相手に感謝すれば相手も感謝してくれるはず。

どうですか?

相手に対して本当の意味の感謝でしょうか?

自分が感謝されたいから感謝する

自分を大事にしてほしいから感謝を押し付けていませんか?

そういう心では相手もそういう意味での感謝しかくれないのです。

まさに合わせ鏡だから。

ちょっと相手が自分の意にそぐわないからと怒りをぶつけるのでは本当の意味での感謝ではないと思いませんか?

あなたが本当の意味で、旦那さんに感謝の気持ちをもって思いやりを持てたとき、そういうあなたの心がだんだんと相手に伝わるでしょう。

体調が悪くてうまくできないから、こうしてもらったらありがたいな。

仕事行く前なのにごめんね。あなたが居てくれて助かったよ。

あなたが要求ばかり主張せずに、謙虚な気持ちで相手に対して本当の意味で労ったら、きっと相手にも伝わります。

そっか、体調悪いのか。

これは俺がするからちょっと休んでな。

いつもありがとうな。

そんな言葉が返ってきたらうれしいですよね。

でも、もし返ってこなくても、旦那さんも成長過程です。

あなたが本当の意味で感謝の心をもてば、気持ちがだんだん伝わって時間がかかるかもだけど、成長していくでしょう。

「なーんだぜんぜんかわらないや」と思う気持ちも合わせ鏡なのです。

信じて待ってあげることができるか。

そういう気持ちを合わせ鏡にしたらどうでしょう?

よりよい関係が築けますように。



そうですね、合わせ鏡だと思います

なので自分のしたことが良くも悪くも跳ね返ってくることが多いと思います

しかし、全てにおいて合わせ鏡とも言い切れませんよ

どんなに一生懸命相手を思いやって尽くしても全くもってなしのつぶてという人もいますからね

合わせ鏡が通用する相手と通用しない相手がいることは間違いないと思います

通用する相手となら多少のズレがあっても意識を高く持てば夫婦としてうまくやっていけると思います

そうじゃない相手とはさっさと見切りをつけるほうが賢いのかもしれませんね



他の回答者さんで、『自分が感謝されたいから相手に感謝すると言う考え方が間違ってる』という方がいますが、私は別に、スタートがそこからでも良いのではないかと思います。

そもそもが今、夫婦お互いにお互いを思いやり、感謝したり労わったりっていう事が無くなってしまってる状態なんだし、それを打破するために何とかしようという行動の最初の動機が、『自分だって感謝されたいから、まずは旦那に対して感謝の言葉を言おう』とかでも全然アリだと思うんですよね。

だって、今までなかったのに、急に今日から『見返りを求めずにただ感謝し、愛する気持ち』なんて持てるわけがないし生まれるわけもないと思うもん。

最初は口だけでも良いんだと思う。

そこに気持ちがついてきてなくても、そこから始めるのは当たりだと思う。

あなたはたった3日でも幸せに過ごせた。

それは旦那さんも同じだと思う。

そういう幸せな時間を少しずつ伸ばしていくことで、だんだん気持ちも追いついてくるもんなんじゃないかなあ。

そういう私も実は、あなたと同じことを思った事があります。

結婚してからずっと、私は旦那を思いやれず、尊敬も出来ず、見下して軽蔑してるくらいの勢いでした。

私がそんなんだから、当然旦那も私の事なんて大事にしてくれませんよね。

家庭も省みることなく、結局不倫。

優しい不倫相手にのめり込み、離婚寸前でした。

ですが子供もいたし、結局旦那は戻ってくることに。

そこから、めちゃめちゃ努力しましたよ。

なぜ、こんな人に対して私が我慢して感謝したり労ったりしなきゃいけないんだ。

なんで不倫までされたのに、ありがとうとか言わなきゃいけないんだ!

って、そりゃもう腸が煮えくり返るような気持ちになる事もありました。

そもそもが見下していた旦那の、尊敬する部分なんてどうやって見つけたら良いのか分からないし、軽蔑していた旦那に対して感謝の気持ちなんて到底芽生えません。

それでも、ものすごい些細な事(例えば、毎日仕事に行く、というような当たり前の事)でも、「ちゃんと毎日仕事に行く旦那は偉い」とか、「子供達をお風呂に入れてくれる旦那はすごい」とか、そういう所から始め、気持ちがついてこなかったけど、もう私はこの役を演じているんだと思い込んで感謝や労いの言葉を言い続けました。

現在、旦那の不倫発覚から3年が過ぎました。

私も旦那も、随分変わりましたよ。

今では素直に旦那に感謝できるし、本当に尊敬できる部分もたくさん見つけました。

旦那も私や家族を大切にしてくれるし、私に対して思いやりを持って接してくれるようになりました。

3年経ってもまだまだだと思います。

それでも、最初の頃とは大違いです。

納得いかない部分も多いと思うけど、グッと我慢して続けてみてください。

あなたの気持ちが変化してこれば、旦那さんも変わってくれるんじゃないかな。

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