いやなことが起きたとき、
この動画で一人さんが言っていることを
思い出せば、ふっと気持ちが軽くなります。




私が心が萎えたとき、開くホームページがあります。
それが本日ご紹介する「幸せのホームページ」です。

あなた様が、今の人生ステージの中で、
心が萎えそうなときに、読まれることをおススメします。

その中の一行が、あなた様の苦しみを
ふっと軽くしてくれるかもしれません。


http://www.din.or.jp/~honda/
▲『幸せのホームページ』

あなたは自分を強くしようとしてる?


自分を甘やかしていない?
ラクをしようとばかりしていない?
大変なことから逃げてばかりいない?

自分の身体と心を強くするように心がけよう。

強くなればラクに自分を守れるんだよ。
もっと自分がやりたいことが出来るようになるんだよ。

苦しいことやたいへんなことは
自分を鍛えてくれるんだよ。

ラクばかりしていると弱い人になっちゃうんだ。
苦しいことから逃げてばかりいては、
いつになってもその苦しいことに追いかけられちゃうんだ。

苦しい時に一生懸命に頑張ると強くなれるんだよ。
強くなればそれは苦しいことじゃなくなるんだ。

でも、どうしても我慢できないくらいに苦しいときには
「助けて」って言おうね。

本当に苦しいときに「助けて」っていうのは、
勇気のある強い人だよ。

あなたは強い人になりたくない?

強い人になれば、
小さなことで苦しまなくてよくなるんだよ。

自分に優しくすることと厳しくすることは反対のこと?

苦しいときに自分を助けることは、自分に優しくすること。
苦しいときに頑張るのは、自分を鍛えること。

どちらも大切なことなんだ。

どっちが良いかはその時によるんだよ。
苦しい時には自分でよく考えてごらん。

我慢するのが本当に辛いときには、
自分を助けよう。

我慢すれば自分が強くなれると思えたら、
頑張ってみよう!

自分で自分をいじめてるだけなら、
そんなことはすぐにやめよう。

やめることが自分を甘やかすことだと思えたら、
自分に厳しくしよう。

でも、それを決めるのは難しいことなんだ。
よく考えて決めたんなら、それでいいんだよ。

どっちでもいいんだよ。

自分を強くすれば自分にもっと優しくできるんだよ。
強い人は他の人にもやさしい人なんだ。

強くて優しい人になろうね。

強い人ってどんな人だと思う?

小さなことで苦しまない人、自分にやさしい人、
自分に負けない人、少しくらい苦しくてもがんばれる人、

人に優しい人、人の気持ちを考えられる人、
人を助けたいと思える人、
勇気のある人、素直で正直な人

あなたはどんな強い人になりたい?

「自分は何かができない」、
「自分には何かがたりない」、
「自分はダメだ」なんて自分を責めるのは、

自分に優しくないし、自分を弱くしてしまうんだよ。

「今はできなくてもいいんだ。
今にできるようになるよ」みたいに、
自分に優しくするのが良いんだよ。

自分ができたことは「よくやった。えらい」って、
自分をホメてあげよう。

自分をホメることが
自分を強くすることになるんだよ。




自分がして欲しいことを人にしてあげる

人間関係を円滑にするためにできる一番簡単で、
だけど、一番効果があること、
自分から与えようとすることで薄れてゆくもの、他。

※このページはオーディオ版になります。お聞きになるには、
下図のプレイボタンをクリックしてください。




今の気持ちが次にやってくる気持ちを引き寄せる



何かを信じてみることが自分の力になる






自分の体に感謝しよう!



今日は、自分の健康を
無言で支えてきた体の各部に感謝しよう!

皮膚よ、私を守ってくれてありがとう。

足よ、私を支えてくれてありがとう。

膝よ、私を粘り強くしてくれてありがとう。

足首よ、私を行動的にしてくれありがとう。

おしり、私にバランスを作ってくれてありがとう。

大腸には、気持ちのいい排泄に感謝します。

生殖器には、生きている喜びを感謝したい。

胃袋には、食べ物を消化してくれて感謝します。

ハートには、愛と生命を感謝します。

血液よ、エネルギーをくれてありがとう。

脊椎よ、命を支えてくれてありがとう。

腕よ、長いりーチにありがとう。

手よ、さわる喜びを教えてくれてありがとう。

筋肉よ、動いてくれてありがとう。

肺よ、呼吸を続けててくれてありがとう。

首よ、滑らかに動いてくれてありがとう。

喉よ、人と話す力をありがとう。

口よ、味わう喜びをありがとう。

鼻よ、香りをかぐ喜びをありがとう。

耳よ、音を聞く喜びをありがとう。

目よ、世界を見ることができて感謝しています。

そして、頭よ、考える素晴らしさに感謝します。



それらが、あなたにほめてあげてほしい各器官です。

もし、ほかにもっと感謝したい部分があれば、そこにも感謝しよう。

体のある部分が、病気や疲労のために
正常に機能していないならば、
以前の素晴らしい働きに感謝しよう。

すると、その部分が回復していくのです。

夜、寝る前に行うといい。

朝起きた時には、気分がリラックスしていて
体中がエネルギーに満ちてくる。

週一回、少なくとも月に一回は、
この感謝の時間を持とう。

血液の循環といい、呼吸の動きといい
一瞬の休みもなく元気に働き続けてくれているのだから。

自分の体に「本当にありがとう」と感謝しよう!








良い話だったので、途中までですが
自分で「文字おこし」をしました。

さらっと読んで、気になることがあったら
上図の動画をお聞き下さいませ。




誰でも悩み事があるでしょう。

プラスとマイナスは宇宙で同時に発生している

「今自分は問題を抱えているんだ」
といっても、実は解決策も一緒に出ている。

マイナスのギモンが出たときには
プラスの答えも出ている。

ではその解決策はどこを探せば見つかるかといえば、
自分が一番向きたくないところにある。

答えのないギモンは発生しない
ギモンと答えはいつも同時に発生する

だから、お釈迦様は、
「悩み即菩提」であるといった。

悩むということは即、答えがあるのだ。
なぜ、すぐに見つからないのかといえば、
一番向きたくない、見たくないところに答えはある。

自分がそっちを見たくないだけなのだ
だから、答えが見つからないのだ。

そっちを見ちゃえば、本当に答えはそこにある。

--------------

幸せになるためには諦めなきゃいけない。
「諦める」とは「明らかに眺める」ということ。

みな、諦め方が悪いから不幸なんだ。

たとえば、高価なブランド物のバックがある。

ブランド物というだけで10倍もするなんて
「バカらしいから買うのはヤメナサイ」と言われて

諦められる人は、「諦める人生」なのです。
諦められない人は、「諦めきれない人生だ」と諦めちゃうんです。

「どうしても私はバックが欲しい」のならば、
今生はそんな人生なんだと諦めて、
とっとと、働きに出て買っちゃえばよいのです。

「それな欲は捨てましょう!」
なんて真に受けるからおかしくなるのです。

自分は欲を捨てられない人間なんだと
諦めればよいんです。

諦めきれない人生なんだと
思っちゃえばいいんです!

諦めるというのは、
本当の自分が分かればよいんです。

本当の自分をわかって
赦してあげればよいのです。

本当に欲しいのに、そのバックの方を
諦めようとするから苦しくなるのです。

私はこんな人間なんだと諦めよう。
こんな人間なんだから仕方ないの。

だから、こんな人間として頑張れば良いの!
「どうして私はこんな…」なんて自分を責めてはいけない!
こんな人間だと諦めて、そこから観念して頑張るの。

自分で撒いたタネは自分で刈り取れば良いの!
ただガムシャラに頑張ればよいの!

それが修行なの!

どうせやるんだったら、
ゲームか遊びなんだと思って
余計なことは考えないで
せっせとやればよいの!

まず、そんな未熟な自分を赦してやることなの。
自分を赦せないから、他人を赦せなくなる

赦すということが出来たときに
人は幸せになるんだよ。

自分はこの世に遊びに来たんだ。
悩みがあるということは、
答えもあるんだ

「答えを見つけ出すんだ!」と
強く決心して答えを見つけ出せば良いの!

その答えを見つけたときが
楽しいゲームなの。

答えが見つからないときって
実は見たくないだけなの!

固定観念があるの。
「こうじゃなきゃいけない」と
思い込んでいるだけなの

でも実はそれがウソなの。
そうすると、困った状態が出てくるの。

だから、苦し紛れにイヤイヤ
そっちを向いたときに答えを見つけて
人は幸せになるの

固定観念が間違っていないの。
だけど、時代で変わってゆくの。

お父さんやお母さんが言ってたことは
昔の観念なの。だから今は違うの。

「離婚しちゃいけない」というのも
固定観念なの。

いやなダンナと別れたほうが
幸せになれる場合もあるの。

大した問題ではないの。

自分はこんな人間なんだ。
でも、それでいいんだと言ってあげるの。
自分を赦すことから始まるの。

自分も正しいの
だけど、相手も正しいの。
だから、押し付けてはいけないの。

自分がこれだ!と自信満々だったら
みんなが反対しても問題ないの。
黙ってやり抜けばよいの。

-------------

他力本願

自分は何もしないで
相手にやってもらうことを
他力本願って思っている人がいる。

それは間違いで、
他力本願っていうのは仏教の言葉で

死んだときに、天国にいけるように
人に親切にして徳を積む生き方を
してゆこうというのが自力本願という。

どんな人でも死んだときに
「南無阿弥陀仏」と唱えたら
成仏できるというのが他力本願だという
これは仏教の話なの。

自分の以外の神様の力が
自分に携わったときに凄いことが起こるよ。
っていうことなの。

最初は自力で何とかしようと頑張るのだけど
なかなかうまく行かない。

そのうちにふっとひらめくものがある
それが他力なの。

特に、人のためにやっていると
他力という力が備わってくるんだよ。

俺たちは自分の力だけでは生きていられないんだよ。
部屋の明かりだって電力会社の人のおかげだし、
靴下だって誰かが作ってくれたんだよ。

だから、俺たちも人のためになることを
やらなければ行けないんだよ。

一生懸命に人のためになることを
考え続けているときに、ポンと神様の支援がくる
真剣に考えるとポンと出るの。

それが他力本願なの。

ひらめきが足りない人は
感謝が足りないの!

他力が寄ってくる人とは
他力を知っている人なの
感謝をしている人なの

他力が寄ってくるためには
自力がまず必要なの。
他が助けたくなるような人なの。

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人生で生きる上で大切なのは
賢く生きるということなんです。

たとえば、儲かっている店の社長は
いつも他所の店を見て回っているんです。

もっと自分の店を良くしようと願うからです。

でも、儲かっていない店の社長は
「時間が無い」を口グセにして
いつもヒマな店の中にばかりいる。

そんな店に限って、店内は汚いんだ。
店は汚い、アイデアはないで
そこが流行るわけがないんです。

賢くないんです。

-------

お金持ちになりたいからといって
イヤな仕事を何時間もやっても
長続きしないんだよね。

賢い人は、お金持ちになりたがるのじゃなく
仕事を好きになるんだよね。

仕事がどうしても好きになれないなら
俺は金持ちにならなくてもよい
普通でよいと思えばよいだけなんだよ。

それも賢い生き方なんだよ。

学校の勉強が嫌いで成績が悪くて
学歴が悪い人がバカなんじゃないの

それで俺は頭が悪いと思い込むのが
賢くない人なの。

社会人になったら、
分からないことは頭を下げて
知っている人に教えてもらえばよいの。

それを出来る人が賢い人なの。

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